20代で急に腰が痛い!その原因と危険なサイン、すぐできる対処法を解説
20代という若い世代で急な腰痛に襲われると、「なぜ?」と不安になるかもしれません。
しかし、若いからといって腰痛にならないわけではなく、むしろ現代の生活習慣が原因で20代の腰痛は増加傾向にあります。
この記事では、20代で急に腰が痛くなる原因を探り、危険な症状のサイン、そしてすぐにできる対処法から予防策までを詳しく解説します。
自分の症状と照らし合わせ、適切な対応を見つけるために役立ててください。
「若いから大丈夫」は危険!20代に急増している腰痛の実態
腰痛は中高年の悩みと思われがちですが、実際には若い世代にも広がっています。
特に20代から30代で腰痛を経験する人は少なくありません。
長時間のデスクワークやスマートフォンの使用が日常化したことで、姿勢が悪化し、腰に負担がかかりやすい生活スタイルが定着しているためです。
特に女性は、筋力が比較的弱いことや、ヒールの高い靴を履く習慣、妊娠・出産などを経験することから、腰痛になりやすい傾向が見られます。
若いからと放置せず、早めの対策が重要です。
20代で急に腰が痛くなるのはなぜ?考えられる5つの原因
若い世代を襲う急な腰痛には、様々な原因が潜んでいます。
かつては加齢によるものとされた腰痛も、現代では生活習慣の変化が大きく影響しています。
これから紹介する5つの原因は、20代の多くが日常的に行っている行動や身体の状態に関連するものです。
なぜ若い自分の腰が痛むのか、その原因を特定することが、症状改善への第一歩となります。
自分の生活習慣を振り返りながら、どの項目が当てはまるか確認してみましょう。
原因1:長時間のデスクワークやスマホ操作による姿勢の悪化
長時間同じ姿勢で座り続けるデスクワークや、前かがみになりがちなスマートフォン操作は、腰痛の大きな原因となります。
特に猫背や反り腰といった悪い姿勢は、腰椎やその周辺の筋肉に過剰な負担をかけ続けます。
本来、背骨はS字カーブを描くことで体重を分散していますが、姿勢が崩れるとそのバランスが失われ、腰の一部分に負荷が集中してしまうのです。
このような状態が続くと、筋肉が凝り固まって血行が悪くなり、痛みを引き起こします。
日々の積み重ねが原因となるため、意識的に姿勢を正し、こまめに休憩を取ることが予防につながります。
原因2:運動不足による筋力低下と柔軟性の欠如
運動不足は腰痛を引き起こす主要な原因の一つです。
特に、体を支える役割を持つ腹筋や背筋といった体幹の筋力が低下すると、正しい姿勢を維持することが難しくなり、腰への負担が増加します。
また、運動不足は筋肉の柔軟性を低下させ、血行不良を招きます。
筋肉が硬くなると、急な動きに対応できず、ぎっくり腰のような急性腰痛症を引き起こすリスクも高まります。
日常生活で体を動かす機会が少ないと感じる場合は、ウォーキングやストレッチなど、軽い運動からでも始めることが重要です。
筋力と柔軟性を維持することが、腰痛予防の鍵となります。
原因3:急な運動や間違ったフォームでのトレーニング
普段運動習慣がない人が急に激しいスポーツをしたり、自己流の間違ったフォームで筋力トレーニングを行ったりすることも、腰痛の直接的な原因になります。
ウォーミングアップが不十分なまま体を動かすと、筋肉や関節が準備できていないため、腰に大きな負担がかかり、筋繊維を損傷してしまうことがあります。
また、重い物を持ち上げるトレーニングなどで、腰を丸めた不適切なフォームを続けると、椎間板に過度な圧力がかかり、椎間板ヘルニアを発症するリスクも高まります。
運動を始める際は、軽い負荷から徐々に慣らし、正しいフォームを専門家に指導してもらうことが安全です。
原因4:ストレスが引き起こす筋肉の緊張
精神的なストレスも、腰痛の引き金となる見過ごせない原因です。
ストレスを感じると、自律神経のうち交感神経が優位になり、体は無意識に緊張状態となります。
この状態が続くと、腰回りの筋肉が常にこわばり、血行が悪化します。
血行不良は筋肉に十分な酸素や栄養を届けられなくするだけでなく、痛み物質の排出を妨げるため、腰に痛みや重だるさを感じやすくなるのです。
また、ストレスは痛みを抑制する脳の機能を低下させ、わずかな痛みでも強く感じさせてしまうことがあります。
リラックスできる時間を作り、趣味や休息でストレスを上手に発散させることが、心因性の腰痛を予防・改善するために重要です。
原因5:ぎっくり腰(急性腰痛症)や椎間板ヘルニアの可能性
突然の激しい腰痛で動けなくなる「ぎっくり腰(急性腰痛症)」は20代でも十分に起こり得ます。
重い物を持ち上げた時やくしゃみをした拍子など些細な動作がきっかけで発症することが多く腰の筋肉や靭帯が損傷した状態です。
また腰椎の間でクッションの役割を果たす椎間板が飛び出し神経を圧迫する「椎間板ヘルニア」も若い世代の腰痛の代表的な原因です。
椎間板ヘルニアの場合腰の痛みに加えて足のしびれや痛み筋力低下などを伴うことがあります。
これらの症状は単なる筋肉疲労とは異なり専門的な診断と治療が必要になるため疑わしい場合は早めに医療機関を受診しましょう。
この痛みは放置してOK?病院へ行くべき危険な症状のチェックリスト
急な腰痛が起きた時、「少し休めば治るだろう」と自己判断してしまうのは危険な場合があります。
中には、椎間板ヘルニアや、稀ですが内臓の病気、さらには脊椎の重篤な疾患が隠れている可能性も否定できません。
これから挙げるチェックリストに一つでも当てはまる症状がある場合は、単なる腰痛ではないサインかもしれません。
自己判断で様子を見ずに、速やかに整形外科などの医療機関を受診してください。
早期発見・早期治療が、症状の悪化や慢性化を防ぐ鍵となります。
足やお尻にしびれ・痛みを感じる
腰痛に加えて、お尻から太ももの裏、ふくらはぎ、足先にかけてしびれや痛み(坐骨神経痛)を感じる場合は注意が必要です。
これは、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症など、腰の神経が圧迫されているサインである可能性が高いと考えられます。
神経が圧迫されると、痛みやしびれのほか、足に力が入らない、感覚が鈍くなるなどの症状が現れることもあります。
これらの症状を放置すると、神経へのダメージが進行し、歩行困難や後遺症につながる恐れもあります。
特に、しびれの範囲が広がったり、症状が強くなったりするようであれば、速やかに整形外科を受診し、MRIなどの精密検査で原因を特定することが重要です。
安静にしていても激しい痛みが続く
通常の筋肉性の腰痛であれば、楽な姿勢で安静にしていると痛みは少しずつ和らぐ傾向にあります。
しかし、横になったり座ったり、どのような姿勢をとっても痛みが全く軽減しない、あるいは夜中に痛みで目が覚めるほど激しい場合は、注意が必要です。
このような痛みは、単なる筋肉の問題だけでなく、化膿性脊椎炎などの感染症や、脊椎の腫瘍、内臓の病気(すい炎、腎結石、大動脈解離など)が原因で引き起こされている可能性も考えられます。
これらの疾患は緊急を要する場合が多いため、痛みの強さが尋常ではないと感じたら、自己判断で我慢せず、すぐに医療機関を受診してください。
排尿や排便に異常が出ている
腰痛と同時に、「尿が出にくい」「頻尿になった」「便意を感じない」「失禁してしまう」といった排尿・排便の異常(膀胱直腸障害)が現れた場合、これは非常に危険なサインです。
腰椎の下部にある馬尾神経という太い神経の束が強く圧迫されている可能性が考えられます。
馬尾神経は、下半身の運動や感覚だけでなく、排尿・排便機能をコントロールする重要な役割を担っています。
この神経が障害されると、回復が困難な後遺症が残るリスクがあるため、緊急手術が必要となるケースも少なくありません。
このような症状が見られた場合は、様子を見ることなく、夜間や休日であっても救急外来を受診する必要があります。
転んだり事故に遭ったりした後に痛み出した
高い所から転落したり、交通事故に遭ったり、スポーツで強く体をぶつけたりした後に腰の痛みが生じた場合は、骨折の可能性を疑う必要があります。
特に、腰椎の圧迫骨折は強い衝撃によって起こることがあり、激しい痛みを伴います。
骨粗しょう症が進行している高齢者に多い骨折ですが、若い人でも大きな外力が加われば起こり得ます。
骨折している場合、無理に動かすと症状が悪化したり、神経を損傷したりする危険性があります。
明らかな外傷が原因で腰痛が始まった場合は、自己判断で動いたりマッサージをしたりせず、すぐに整形外科を受診し、レントゲンなどの画像検査で骨の状態を確認してもらうことが不可欠です。
急な腰の痛みを今すぐ和らげたい!自宅でできる応急処置
急な腰痛に見舞われた際、痛みを少しでも和らげるために自宅でできる応急処置があります。
ただし、これはあくまで一時的な対処法であり、根本的な解決にはなりません。
これから紹介する方法は、ぎっくり腰のような急性の腰痛を想定していますが、症状によっては逆効果になる場合もあります。
特に、前述した「危険な症状」に当てはまらないことを確認した上で、慎重に行ってください。
痛みが強い場合は無理をせず、まずは専門医の診断を優先することが大切です。
痛みが強い発症直後は安静第一
ぎっくり腰のように急激な痛みが発生した直後(発症から1~2日)は、無理に動かず安静にすることが最も重要です。
この時期は、腰の組織が炎症を起こしているため、動かすことで炎症を悪化させてしまう可能性があります。
横になる場合は、膝を軽く曲げて抱えるように横向きに寝るか、仰向けで膝の下にクッションや丸めたタオルなどを入れて膝を立てた状態にすると、腰への負担が軽減されます。
痛みが強い間は、仕事や学業も可能な範囲で休み、腰に負担のかかる動作は極力避けるようにしましょう。
ただし、過度な安静は回復を遅らせることもあるため、痛みが少し和らいできたら、無理のない範囲で少しずつ日常生活に戻していくことが推奨されます。
温める?冷やす?症状に合わせた正しい判断方法
腰痛の際、温めるべきか冷やすべきかは、症状の時期によって異なります。
ぎっくり腰などの急な痛みで、熱感や腫れがある「急性期」(発症から48時間程度)は、炎症を抑えるために冷やすのが正解です。
保冷剤や氷のうをタオルで包み、1回15~20分を目安に痛む部分を冷やしましょう。
一方、炎症が治まり、鈍い痛みが続く「慢性期」には、温めることで血行を促進し、筋肉の緊張を和らげるのが効果的です。
入浴や蒸しタオル、カイロなどで腰を温めると、痛みが緩和されやすくなります。
判断に迷う場合は、ズキズキと脈打つような痛みがあれば冷やし、重だるい痛みであれば温めると覚えておくとよいでしょう。
間違った処置は症状を悪化させる可能性があるので注意が必要です。
痛みが少し落ち着いたら試したい!腰を楽にする簡単ストレッチ
激しい痛みが少し和らいできたら、軽いストレッチを取り入れることで、硬くなった筋肉をほぐし、回復を促すことができます。
ただし、痛みが強い時期に無理に行うのは逆効果なので、あくまで「気持ちいい」と感じる範囲で行ってください。
おすすめは、仰向けに寝て両膝を抱え、胸にゆっくりと引き寄せるストレッチです。
この姿勢で20~30秒キープすることで、腰やお尻の筋肉が優しく伸ばされます。
また、四つん這いの姿勢から背中を丸めたり反らせたりする「キャットアンドカウ」も、背骨周りの柔軟性を高めるのに効果的です。
痛みを感じる場合はすぐに中止し、決して無理をしないことが重要です。
腰痛を繰り返さないために!今日から始められる予防策
一度腰痛を経験すると、再発しやすい傾向があります。
痛みが治まった後も、根本的な原因である生活習慣を見直さなければ、また同じ痛みを繰り返すことになりかねません。
慢性的な腰痛に悩まされないためには、日々の生活の中で腰に負担をかけない工夫を続けることが不可欠です。
ここでは、日常生活に簡単に取り入れられる3つの予防策を紹介します。
今日から意識を変えることで、将来の腰痛リスクを大幅に減らすことができます。
腰に負担をかけない正しい姿勢を意識する
日常生活で正しい姿勢を保つことは、腰痛予防の基本です。
椅子に座る際は、深く腰かけて骨盤を立て、背筋を自然に伸ばすことを意識しましょう。
足の裏全体が床につくように椅子の高さを調整し、パソコンのモニターは目線と同じか少し下になるように設置すると、首や肩への負担も軽減されます。
立っている時は、片足に重心をかけず、両足に均等に体重を乗せるようにします。
壁に後頭部、肩甲骨、お尻、かかとをつけて立ち、腰と壁の間に手のひら一枚分の隙間ができる状態が理想的な立ち姿勢です。
最初は意識しないと難しいかもしれませんが、習慣化することで無意識に正しい姿勢を保てるようになります。
デスクワークの合間にできる簡単な運動習慣
長時間のデスクワークは腰への負担が大きいため、こまめに体を動かす習慣をつけることが重要です。
少なくとも1時間に1回は立ち上がり、少し歩き回るだけでも、固まった筋肉をほぐし、血流を改善する効果があります。
座ったままでもできる簡単な運動として、椅子に浅く腰かけ、片方の足を伸ばしてつま先を天井に向け、ゆっくりと上体を前に倒すストレッチがおすすめです。
太ももの裏側(ハムストリングス)が伸びるのを感じることで、骨盤の動きが良くなり、腰への負担が減ります。
また、両腕を組んで上に伸ばし、体を左右にゆっくり倒す動きも、背中から脇腹にかけての筋肉をほぐすのに効果的です。
腰に優しい寝具の選び方と正しい寝方
人生の約3分の1を占める睡眠時間も腰痛と深く関わっています。
マットレスが柔らかすぎるとお尻が沈み込んで腰に負担がかかり、硬すぎると腰とマットレスの間に隙間ができてしまい腰が支えられず緊張状態になります。
理想的なのは立った時の自然なS字カーブを保てる適度な硬さのマットレスです。
寝方としては仰向けが最も腰への負担が少ないとされています。
仰向けで寝る際に腰が浮いてしまう場合は膝の下にクッションを入れると楽になります。
横向きで寝る場合は膝の間にクッションを挟むと骨盤が安定し腰へのねじれを防ぐことができます。
うつ伏せは首や腰に負担をかけるため避けた方が良いでしょう。
痛みが引かない場合は専門家に相談!何科を受診すればいい?
セルフケアを試しても痛みが改善しない場合や、日常生活に支障が出るほどの痛みが続く場合は、自己判断で放置せずに専門家に相談することが重要です。
しかし、腰痛の際に「どこへ行けば良いのかわからない」と迷う人も少なくありません。
腰痛の原因は多岐にわたるため、まずは正確な診断を受けることが適切な治療への第一歩となります。
ここでは、腰痛で受診すべき診療科や、それぞれの施設で受けられる治療の特徴について解説します。
まずは整形外科で原因を特定しよう
腰に痛みを感じたら、まずは整形外科を受診するのが基本です。
整形外科は、骨、関節、筋肉、神経といった運動器の専門家であり、レントゲンやMRIなどの画像検査を用いて、痛みの原因を医学的に診断することができます。
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、圧迫骨折など、骨や神経に異常がないかを正確に判断してもらえるため、重大な病気が隠れていないかを確認するためにも最初の受診先として最も適しています。
診断結果に基づき、投薬(痛み止めや湿布)、注射(ブロック注射)、リハビリテーション、物理療法といった治療が行われます。
原因を特定し、適切な治療方針を決める上で欠かせない診療科です。
整骨院や接骨院で受けられる施術とは
整骨院や接骨院は、柔道整復師という国家資格を持つ専門家が施術を行う施設です。
主に、骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷といった急性のケガに対して、手技療法(マッサージや整体)、物理療法(電気治療や温熱療法)、運動療法などを用いて、体の回復機能を高めるアプローチを行います。
ぎっくり腰のように筋肉や靭帯を痛めた急性の腰痛の場合、有効な選択肢の一つとなります。
ただし、整形外科と異なり、レントゲンなどの画像検査や薬の処方はできません。
そのため、まずは整形外科で骨や神経に異常がないことを確認した上で、筋肉の緊張緩和や体のバランス調整を目的として利用するのが望ましい流れです。
20代の急な腰痛に関するよくある質問
ここまで20代の急な腰痛について解説してきましたが、まだ解消されない疑問もあるかもしれません。
若い世代ならではの腰痛の悩みは多く、特に原因や再発の不安、日常での具体的な対処法について知りたいという声がよく聞かれます。
このセクションでは、20代の腰痛に関して特に多く寄せられる質問をピックアップし、Q&A形式で簡潔にお答えします。
自身の状況と照らし合わせながら、不安の解消に役立ててください。
Q1. ストレスが原因で腰痛になることはありますか?
はい、あります。
ストレスは自律神経の乱れを引き起こし、筋肉を緊張させ血行不良を招くため、腰痛の大きな原因となります。
また、脳が痛みを感じやすくなることも影響します。
原因がはっきりしない腰痛の場合、ストレスが関係している可能性も考えられます。
Q2. ぎっくり腰はクセになりますか?再発させない方法は?
クセになるというより、根本原因が改善されていないと再発しやすくなります。
再発を防ぐには、日頃から正しい姿勢を意識し、体幹を鍛える運動を取り入れることが重要です。
腰痛が治まった後も、腰に負担をかける生活習慣を見直すことが予防につながります。
Q3. 腰痛の時におすすめの寝方はありますか?
仰向けで膝の下にクッションを入れるか、横向きで膝の間にクッションを挟む寝方がおすすめです。
これにより、背骨の自然なカーブが保たれ、腰への負担が軽減されます。
腰痛を悪化させる可能性があるため、うつ伏せで寝るのは避けるようにしましょう。
まとめ
20代で起こる急な腰痛は、姿勢の悪化、運動不足、ストレスなど、現代的な生活習慣に起因することが多いです。
足のしびれや安静時の激痛といった危険なサインが見られる場合は、速やかに整形外科を受診する必要があります。
痛みが強い急性期は安静にし、症状に応じて冷やす・温める処置を使い分けることが応急処置の基本です。
痛みが落ち着いた後も、正しい姿勢の維持や適度な運動を習慣化し、腰痛の再発を防ぐための対策を継続することが、長期的な健康維持につながります。
症例・患者さんの声

【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得
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