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店舗情報

店舗名
平井鍼灸院
住所
〒132-0035
東京都江戸川区平井4丁目11−3 サンライズエンドウII 4階
電話番号
contact_phone 03-3683-7670
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営業時間
火金 10:00~20:00
水  12:00~20:00
土  9:00~17:00
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休業日
月曜・木曜・祝日
アクセス
JR総武本線平井駅から徒歩1分

耳の下を押すと痛い原因は?片方だけの腫れ・しこりの対処法や何科を受診すべきか解説

耳の下を押すと痛い原因は?片方だけの腫れ・しこりの対処法や何科を受診すべきか解説します。

耳の下を押すと痛い場合、その原因はリンパ節の炎症や耳下腺のトラブルなど多岐にわたります。
痛みに加えて、片方だけの腫れやしこり、熱感などの症状を伴うことも少なくありません。

この記事では、耳の下が痛む場合に考えられる原因を症状別に解説し、自宅でできる応急処置などの対処法や、何科を受診すべきかの目安について詳しく説明します。

まずチェック!耳の下が痛いときに伴う症状

耳の下に痛みを感じたときは、他にどのような症状が出ているかを確認することが原因を探る手がかりになります。
しこりや腫れの有無、熱っぽさ、口の開けにくさなど、痛みに伴う症状は様々です。

まずはご自身の状態を客観的に観察し、これから解説する症状に当てはまるものがないかチェックしてみましょう。

しこりや腫れがある

耳の下にしこりや腫れがある場合、リンパ節や耳下腺、唾液腺などが炎症を起こしている可能性が考えられます。
触ってみて、しこりが硬いか、弾力があるか、動くか、表面が滑らかかなども重要な判断材料です。
例えば、感染症によるリンパ節の腫れはゴムのような硬さであることが多く、粉瘤(ふんりゅう)の場合は皮膚の下にコリコリとした塊として触れます。

痛みの他にこうしたしこりや腫れを認める場合は、原因を特定するためにも医療機関の受診が推奨されます。

熱感や赤みを伴う

痛む部分が熱を持っている、あるいは皮膚が赤くなっている場合、その場所で炎症が起きているサインです。
細菌やウイルスの感染によってリンパ節や耳下腺が炎症を起こすと、血流が増加して熱感や発赤といった症状が現れます。

特に、化膿性の炎症ではこれらの症状が強く出やすい傾向にあります。
全身の発熱を伴うこともあり、感染症が原因である可能性が高い状態と考えられるため、早めに医療機関を受診することが望ましいです。

口を開けたり食事をしたりすると痛む

口を開閉する動作や、食事で食べ物を咀嚼する際に耳の下に痛みが生じる場合、顎の関節やその周囲の筋肉に問題がある顎関節症が疑われます。

また、唾液を分泌する耳下腺や顎下腺に石ができる唾石症も、食事によって唾液の分泌が促されることで痛みが増すという特徴があります。

これらの症状は日常生活の質に大きく影響するため、痛みが続くようであれば歯科・口腔外科や耳鼻咽喉科で詳しい検査を受けることを検討しましょう。

腫れはないが押すと痛みを感じる

見た目には特に腫れが確認できないにもかかわらず、押すと痛みを感じるケースもあります。
この場合、ごく初期のリンパ節炎や耳下腺炎のように、内部で軽い炎症が始まったばかりの可能性が考えられます。

また、首や肩の筋肉の緊張、いわゆる「こり」が原因で、関連痛として耳の下に痛みが出ていることもあります。
腫れがないからと安心せず、痛みが数日続く、あるいは徐々に強くなるようなら、一度専門医に相談することが大切です。

【症状別】耳の下を押すと痛いときに考えられる8つの原因

耳の下の痛みを引き起こす原因は一つではありません。
風邪などの身近な不調から、特定のウイルス感染症、顎関節の問題まで様々です。

ここでは、症状別に考えられる代表的な8つの原因を詳しく解説します。
ご自身の症状と照らし合わせながら、どのような可能性が考えられるかを確認してみてください。

リンパの腫れが原因の「リンパ節炎」

耳の下の痛みで最も多い原因の一つがリンパ節炎です。
リンパ節は、体内に侵入した細菌やウイルスと戦う免疫器官であり、風邪やインフルエンザなどで喉や鼻に炎症が起きると、近くにある耳の下のリンパ節が腫れて痛むことがあります。

また、虫歯や歯周病、中耳炎などが原因で細菌がリンパ節に侵入し、炎症を引き起こすケースも少なくありません。
通常は原因となっている元の病気が治ると、リンパ節の腫れや痛みも自然に治まります。

ウイルス感染による「流行性耳下腺炎(おたふく風邪)」

流行性耳下腺炎、通称「おたふく風邪」は、ムンプスウイルスへの感染によって耳下腺が腫れる病気です。
耳の下から頬、顎にかけてが大きく腫れ上がり、特徴的な顔つきになります。

多くの場合、片側の腫れから始まり、2〜3日後には両方が腫れてくる傾向があります。
発熱や頭痛、食欲不振などを伴うことも多いです。
特に子供に多い感染症ですが、大人がかかると重症化しやすいと言われているため注意が必要です。

細菌感染による「化膿性耳下腺炎」

化膿性耳下腺炎は、おたふく風邪とは異なり、細菌が耳下腺に感染することで起こる病気です。
多くは片側の耳下腺が赤く腫れ、強い痛みや熱感、高熱を伴います。
耳下腺が化膿して膿がたまることもあります。

唾液の分泌が減少している高齢者や、脱水、栄養不良などで免疫力が低下している状態の人がかかりやすいとされています。
抗菌薬による治療が必要となるため、症状に気づいたら速やかに医療機関を受診してください。

顎の関節に問題がある「顎関節症」

顎関節症は、顎の関節やその周りの筋肉に異常が生じる病気です。
主な原因として、ストレスによる無意識の食いしばりや就寝中の歯ぎしり、噛み合わせの悪さなどが挙げられます。

症状としては、口を開け閉めする際の痛みや「カクカク」という音、急に口が開かなくなるなどがあります。
顎関節は耳のすぐ前にあるため、顎の痛みが耳の下の痛みとして感じられることも少なくありません。
顎の骨や歯に直接的な原因がない場合でも発症します。

唾液の通り道に石ができる「唾石症」

唾石症は唾液腺の中や唾液を口の中に送り出す管の中に石ができて詰まってしまう病気です。
唾石はカルシウムなどが結晶化したもので、特に顎の下にある顎下腺にできやすいとされています。

食事の際に唾液が多く作られると唾液がスムーズに排出されずに唾液腺が腫れて強い痛みを引き起こします。
痛みのピークは食事中や食後でしばらくすると症状が和らぐのが特徴です。

皮膚の下に袋状の構造物ができる「粉瘤(ふんりゅう)」

粉瘤は、皮膚の下に袋状の構造物ができ、その中に垢や皮脂といった老廃物がたまることで生じる良性の腫瘍です。
体のどこにでもできる可能性がありますが、耳の後ろや耳たぶにもよく発生します。
通常は痛みはありませんが、袋の中に細菌が侵入して感染を起こすと、赤く腫れ上がって痛みを伴う「炎症性粉瘤」になります。

ピアスの穴がきっかけでできることもあるため、しこりとして触れる場合はこの可能性も考えられます。

まれなケースとして考えられる「耳下腺腫瘍」

頻度は高くありませんが、耳下腺に腫瘍ができることもあります。
耳下腺腫瘍の約8割は良性ですが、中には悪性のもの(耳下腺がん)も存在します。
多くの場合、初期症状は痛みや顔面神経麻痺などを伴わない、ゆっくりと大きくなるしこりのみです。

しかし、腫瘍が大きくなるにつれて周囲の組織を圧迫し、痛みや顔の動かしにくさといった症状が現れることがあります。
痛みのないしこりが続く場合は、一度専門医の診察を受けることが重要です。

首や肩のこりが影響しているケース

長時間のデスクワークやスマートフォンの使用などで、首や肩の筋肉が慢性的に緊張していると、いわゆる「こり(コリ)」が生じます。
この首や肩こりが原因で、関連痛として耳の下や後頭部に痛みを感じることがあります。

特に胸鎖乳突筋という首の横にある大きな筋肉が凝り固まると、耳の周囲に痛みが放散しやすくなります。
筋肉の緊張が強い場合は、頭痛を併発することも少なくありません。
ストレッチやマッサージで症状が和らぐこともありますが、痛みが続く場合は他の原因も考慮する必要があります。

耳の下が痛い…自宅でできる応急処置と注意点

耳の下に急な痛みが出た場合、すぐに病院へ行けないこともあるかもしれません。
そんなときに症状を和らげるための応急処置を知っておくと安心です。
ただし、これらの方法はあくまで一時的な対処であり、根本的な解決にはならないことを理解しておく必要があります。

ここでは、自宅でできる応急処置と、その際の注意点について解説します。

まずは安静にして患部を冷やす

痛む部分に熱感や腫れがある場合は、炎症が起きている可能性が高いです。
このようなときは、患部を冷やすことで炎症を和らげ、痛みを軽減させる効果が期待できます。
清潔なタオルで保冷剤や氷のうを包み、痛む部分に10〜15分程度優しく当てましょう。

ただし、冷やしすぎは血行不良を招く可能性もあるため、感覚がなくなるほど冷やさないように注意してください。
まずは無理せず、安静に過ごすことが第一です。

痛みが強い部分を無理に押したり揉んだりしない

痛みがあると、つい気になって触ったり押したりしたくなりますが、自己判断で患部を強く押したり、マッサージしたりするのは避けるべきです。
特に感染や炎症が原因の場合、外部からの刺激によって症状が悪化したり、炎症が周囲に広がってしまったりする危険性があります。

リンパの腫れなどをマッサージで解消しようとするのは逆効果になることもあるため、痛みが強いときはむやみに触らず、安静を保つように心がけてください。

市販の痛み止めを服用するときのポイント

痛みが強く、日常生活に支障が出るような場合は、市販の痛み止め(解熱鎮痛薬)を服用することで一時的に症状を緩和できます。
アセトアミノフェンやイブプロフェンといった成分を含む市販薬が有効な場合があります。
ただし、薬を服用する際は必ず用法・用量を守り、アレルギー歴などがある場合は薬剤師に相談してください。

また、痛み止めはあくまで対症療法であり、痛みの原因を治療するものではないため、薬を飲んでも症状が改善しない、あるいは繰り返す場合は必ず医療機関を受診しましょう。

放置は危険?すぐに病院を受診すべき症状の目安

耳の下の痛みは数日で自然に治まることもありますが、中には放置すると危険な病気が隠れている可能性もあります。
特に、これから挙げるような症状がみられる場合は、単なる一時的な不調ではないサインかもしれません。

これらの症状は、より専門的な診断や迅速な治療を必要とすることが多いため、様子を見ずにできるだけ早く医療機関を受診するようにしてください。

39度以上の高熱が出ている

39度を超えるような高熱を伴う場合、体内で強い感染や炎症が起きている可能性が非常に高いです。
特に、化膿性耳下腺炎や重度のリンパ節炎など、細菌感染が原因の場合は抗菌薬による速やかな治療が必要となります。

また、おたふく風邪の場合でも、高熱は髄膜炎などの合併症のリスクを示唆していることがあります。
高熱は体の危険信号であると認識し、自己判断で様子を見ずに、すぐに内科や耳鼻咽喉科を受診してください。

しこりが急に大きくなった、または動かない

耳の下のしこりが数日のうちに急激に大きくなった場合や、触ってみて硬く、周囲の組織と癒着して全く動かない場合は注意が必要です。
炎症が急速に悪化している可能性のほか、まれではありますが悪性腫瘍の可能性も否定できません。

良性の粉瘤やリンパ節の腫れは、ある程度動くことが多いのに対し、悪性の腫瘍は周囲に根を張るように広がるため動きにくいという特徴があります。
しこりの状態に変化が見られたら、早めに専門医に相談しましょう。

顔の片側が動かしにくい(顔面神経麻痺)

耳下腺の中には顔の筋肉を動かすための顔面神経が通っています。
そのため、耳下腺の腫れや腫瘍がこの神経を圧迫すると、顔の片側が動かしにくくなる顔面神経麻痺を引き起こすことがあります。

具体的には、口の片側がうまく閉じられない、目が完全に閉じない、額にしわを寄せられないといった症状が現れます。
この症状は後遺症が残る可能性もあるため、耳の下の痛みや腫れとともに顔に異変を感じたら、直ちに耳鼻咽喉科を受診してください。

口がほとんど開かない、食べ物が飲み込みにくい

痛みがひどくて口がほとんど開けられない「開口障害」や、食べ物や唾を飲み込むのが困難な「嚥下障害」は、重症な状態を示している可能性があります。
重度の顎関節症や、扁桃周囲膿瘍のように喉の奥深くまで炎症が広がっている場合に起こり得ます。

特に、嚥下障害は呼吸困難につながる危険性もあるため、極めて緊急性の高い症状です。
このような場合は、夜間や休日であっても救急外来を受診することを強く推奨します。

耳の下の痛みや腫れは何科を受診するべき?

耳の下が痛いとき、どの診療科に行けばよいか迷う方は少なくありません。
原因によって専門とする科が異なるため、症状に合わせた適切な医療機関を選ぶことが、早期の診断と治療につながります。

ここでは、症状ごとにおすすめの受診先を紹介しますので、病院選びの参考にしてください。

まずは「耳鼻咽喉科」への受診を検討する

耳の下の痛みや腫れの原因として多いリンパ節炎、耳下腺炎、唾石症などは、いずれも耳鼻咽喉科の専門領域です。
耳・鼻・喉は互いに関連しているため、これらの領域を総合的に診断できる耳鼻咽喉科を最初に受診するのが最も一般的で確実です。

しこりや腫れ、発熱など、多くの症状に対応できるため、どの科に行けばよいか迷った場合は、まず耳鼻咽喉科への相談を検討するとよいでしょう。

皮膚のしこりが気になるときは「皮膚科」「形成外科」

痛みの原因が、明らかに皮膚の表面に近い部分にあるしこりだと考えられる場合は、皮膚科や形成外科が適しています。
特に、粉瘤(アテローム)が疑われるケースでは、これらの科で診断から治療(摘出手術など)まで行ってもらえます。

しこりの中心に黒い点が見える、強く押すと臭いのある内容物が出てくるなどの特徴があれば、粉瘤の可能性が高いため、皮膚科や形成外科を受診しましょう。

顎の動きに問題があれば「歯科」「口腔外科」

口を開けたり閉じたりするときに痛む、顎がカクカク鳴る、口が開きにくいといった症状が主である場合は、顎関節症の可能性が考えられます。

このような顎の動きに関する問題は、歯科や口腔外科が専門です。
噛み合わせの調整やマウスピースの作製、生活習慣の指導などを通じて症状の改善を図ります。
虫歯や歯周病が原因でリンパ節が腫れている場合も、まずは原因となる歯の治療が必要なため、歯科の受診が適切です。

【子供の場合】耳の下の痛みを訴えたら注意すべきこと

大人の場合とは異なり、子供が耳の下の痛みを訴える際には、特有の病気を考慮する必要があります。
子供は自分の症状をうまく説明できないことも多いため、保護者の方が注意深く様子を観察し、適切な対応をとることが大切です。

ここでは、子供の耳の下の痛みで特に注意すべき点について解説します。

おたふく風邪(流行性耳下腺炎)の可能性

子供の耳の下の腫れと痛みの原因として、まず疑われるのが「おたふく風邪(流行性耳下腺炎)」です。
これはムンプスウイルスによる感染症で、特にワクチン未接種の子供に多く見られます。

片方または両方の耳下腺が腫れ、発熱や痛みを伴います。
合併症として、無菌性髄膜炎や難聴、思春期以降では精巣炎や卵巣炎などを引き起こすリスクがあるため、必ず小児科や耳鼻咽喉科を受診し、医師の診断を受けるようにしてください。

何度も繰り返す「反復性耳下腺炎」

おたふく風邪とは異なり、細菌やウイルスが原因ではなく、耳下腺の腫れと痛みを何度も繰り返す「反復性耳下腺炎」という病気もあります。
原因ははっきりとはわかっていませんが、アレルギーや唾液のうっ滞などが関与していると考えられており、主に幼児期から学童期の子供に見られます。

通常、数日から1週間程度で自然に治まりますが、症状を繰り返す場合は専門医に相談し、おたふく風邪との鑑別診断をしてもらうことが重要です。

耳の下の痛みに関するよくある質問

耳の下の痛みについて、多くの方が抱く疑問や不安にQ&A形式でお答えします。
片方だけが痛む理由や、ストレスとの関係、腫れがない場合の対処法など、気になるポイントを簡潔にまとめました。
ご自身の状況と照らし合わせて、参考にしてください。

Q1. 片方だけ耳の下が痛いのはなぜですか?

片側のリンパ節炎や耳下腺炎、粉瘤などが考えられます。
細菌感染や虫歯、右耳または左耳のピアスホールの炎症など、原因が片側に限局している場合に起こりやすいです。

おたふく風邪のように両側が腫れる病気でも、初期段階では片側だけの症状から始まることがあります。

Q2. ストレスや疲れが原因で耳の下が痛くなることはありますか?

はい、あります。

ストレスや疲れは免疫力の低下を招き、ウイルスや細菌に感染しやすくなるため、リンパ節炎などを引き起こす間接的な原因になります。また、無意識のうちに歯を食いしばることで顎周りの筋肉が緊張し、耳の下の痛みとして感じられることもあります。

Q3. 痛いけど腫れがない場合、様子を見ても大丈夫ですか?

軽度の筋肉痛やごく初期の炎症であれば、数日で自然に治まることもあります。
しかし、痛みが2〜3日以上続く、だんだん強くなる、あるいは他の症状が出てきた場合は医療機関を受診してください。

顎関節症や、見た目ではわからない内部の炎症が隠れている可能性があります。

まとめ

耳の下を押すと痛い場合、その原因はリンパ節炎、耳下腺炎、顎関節症、粉瘤など多岐にわたります。
痛みに伴い、しこりや腫れ、熱感、口の開けにくさなどの症状がないか確認することが重要です。

軽い症状であれば安静にして冷やすなどの応急処置も有効ですが、高熱、急激な腫れ、顔面神経麻痺などの症状が見られる場合は、速やかに医療機関を受診する必要があります。
何科を受診すべきか迷った際は、まずは耳鼻咽喉科への相談を検討してください。

 

症例・患者さんの声

吐き気などのお悩みを抱えていたS.Hさん 睡眠障害を鍼灸で改善された江戸川区にお住いのM.Uさん 鍼灸を体験した江戸川区にお住いのS.Y様 腰痛を改善された江戸川区にお住まいのY.Nさん

院長梅田俊【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得

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