腰の痛む場所で原因を特定!考えられる病気とがんの危険なサイン
腰痛と一言でいっても、痛む場所や症状は人それぞれです。
腰のどのあたりが痛むのかによって、原因となっている病気や体の状態をある程度推測することができます。
この記事では、痛む場所別に考えられる腰痛の原因を解説するとともに、単なる腰痛ではない危険な病気、特にがんの可能性を示すサインについても紹介します。
ご自身の症状と照らし合わせ、適切な対処法を見つけるための参考にしてください。
【場所でセルフチェック】あなたの腰の痛みはどこから?考えられる原因一覧
腰の痛む場所は、原因を探るための重要な手がかりとなります。
右側だけ、あるいは左側だけが痛むのか、それとも背骨の真ん中が痛むのか。
また、背中に近い上部か、お尻に近い下部かによっても、考えられる原因は異なります。
ここでは場所別に、筋肉の問題から内臓の病気まで、様々な原因を詳しく見ていきます。
ご自身の痛みの場所と照らし合わせて、原因を推測してみましょう。
腰の右側だけが痛む場合に考えられる原因
腰の右側だけに痛みがある場合、まず考えられるのは体の歪みや利き腕の影響による筋肉の疲労や、椎間関節性腰痛です。
しかし、内臓の病気が原因となっている可能性も考慮する必要があります。右側には肝臓や胆のう、腎臓といった臓器があり、これらの不調が腰痛として現れることがあります。特に、尿管結石では突然の激しい痛みが特徴です。安静にしていても痛みが変わらない、発熱や腹痛を伴うといった場合は、単なる腰痛と判断せず、早めに内科や泌尿器科を受診することが重要です。
腰の左側だけが痛む場合に考えられる原因
腰の左側だけに痛みが生じる場合も、右側と同様に筋肉や骨格の問題が考えられます。
加えて、左側には膵臓や胃、腎臓などがあり、これらの臓器の不調が原因となることがあります。
例えば、膵炎や膵臓癌では背中から腰にかけての強い痛みが現れることがあり、胃潰瘍や十二指腸潰瘍の痛みが腰に放散することも考えられます。
また、尿管結石は左右どちらの腎臓でも起こりうるため、左側の激痛の原因にもなり得ます。
食欲不振や吐き気など、他の消化器症状を伴う場合は特に注意が必要です。
腰の真ん中(背骨)あたりが痛む場合に考えられる原因
腰の真ん中、つまり背骨のラインに沿って痛みを感じる場合、背骨自体やその周辺の組織に問題がある可能性が考えられます。
代表的な病気として、腰椎椎間板ヘルニアが挙げられます。
これは背骨のクッションの役割を果たす椎間板が飛び出し、神経を圧迫することで痛みやしびれを引き起こすものです。
その他、加齢によって神経の通り道が狭くなる腰部脊柱管狭窄症や、骨がもろくなることで背骨が潰れてしまう圧迫骨折なども原因となります。
特に高齢の方や骨粗しょう症のリスクがある方は注意が必要です。
腰の上部(背中に近い部分)が痛む場合に考えられる原因
腰の上部、背中との境界あたりが痛む場合、背中の筋肉である広背筋や脊柱起立筋の緊張が原因であることが多いです。
しかし、この場所の痛みは内臓の不調が原因である可能性も疑う必要があります。
背面の高い位置には腎臓や膵臓があるため、これらの臓器の炎症や結石、腫瘍などが痛みを引き起こすことがあります。
また、肋骨に沿って走る神経が痛む肋間神経痛も、背中から腰の上部にかけて鋭い痛みを引き起こす原因の一つです。
呼吸やくしゃみで痛みが響く場合は、肋間神経痛の可能性も考えられます。
腰の下部(お尻に近い部分)が痛む場合に考えられる原因
腰の下部、特にお尻や骨盤に近い部分が痛む場合、骨盤の中にある仙腸関節の障害が考えられます。
また、お尻の奥にある梨状筋という筋肉が硬くなることで坐骨神経を圧迫する梨状筋症候群も、お尻から足にかけての痛みやしびれを引き起こします。
女性の場合、生理周期に伴う骨盤内のうっ血や、子宮筋腫・子宮内膜症といった婦人科系の病気が原因となることもあります。
男女共通の原因としては、膀胱炎や尿路結石といった泌尿器科系の疾患も考えられ、排尿時の痛みや頻尿などの症状を伴うことがあります。
こんな症状は要注意!すぐに病院へ行くべき危険な腰痛のサイン
ほとんどの腰痛は筋肉や骨格の問題によるものですが、中には重篤な病気が隠れている危険な腰痛も存在します。
特に、これまで経験したことのないような急な激しい痛みや、腰以外の症状を伴う場合は注意が必要です。
これから挙げるようなサインが見られる場合は、自己判断で様子を見ずに、速やかに医療機関を受診してください。
「いつもの腰痛」だと軽く考えず、体の異変を見逃さないことが大切です。
安静にしていても激しい痛みが続く
体を動かしているときだけでなく、横になって楽な姿勢をとるなど安静にしていても痛みが和らがない、あるいはかえって強くなる場合は注意が必要です。
特に、夜、寝ている時に痛みで目が覚める、寝る姿勢を変えても痛みが変わらないといった症状は、一般的な筋肉性の腰痛とは異なる特徴です。
このような痛みは、脊椎の感染症(化膿性脊椎炎)や、がんの骨転移、または内臓の重篤な病気によって引き起こされている可能性が考えられます。
痛みの強さや持続時間に異常を感じたら、すぐに専門医に相談してください。
足のしびれや麻痺、感覚の異常がある
腰痛とともに、お尻から足にかけて広がるしびれや痛み、感覚が鈍くなる、力が入らないといった症状がある場合、神経が圧迫されているサインです。
これは腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などで見られる典型的な症状です。
特に注意が必要なのは、両足に症状が出ている場合や、排尿・排便がうまくできない、便意や尿意を感じにくいといった「膀胱直腸障害」を伴うケースです。
これは馬尾症候群と呼ばれ、緊急手術が必要になることもあるため、直ちに救急外来を受診する必要があります。
発熱や吐き気、冷や汗を伴う
腰痛に加えて38度以上の発熱、悪寒、吐き気、冷や汗などの全身症状が見られる場合、体内で何らかの感染や強い炎症が起きている可能性が高いです。
例えば、腎臓に細菌が感染して起こる腎盂腎炎では、高熱とともに背中から腰にかけての強い痛みが特徴です。また、尿管結石や膵炎、胆石症などでも、激しい腰痛や腹部の痛みを伴い、吐き気や冷や汗が出ることがあります。これらの症状は内臓疾患のサインであり、放置すると重症化する恐れがあるため、速やかに内科や救急外来を受診してください。
急に体重が減少した
ダイエットなどの特別な理由がないにもかかわらず、数ヶ月で体重が5%以上減少した場合は、背景に重大な病気が隠れている可能性があります。
特に、安静にしていても続く腰痛と体重減少が同時に現れた場合、悪性腫瘍(がん)を疑う必要があります。例えば、膵臓癌は初期症状が出にくく、腰痛や背部痛、体重減少をきっかけに発見されることがあります。また、他の部位にできたがんが背骨に転移した場合も、同様の症状が見られます。原因不明の体重減少と腰痛は危険なサインと認識し、必ず医師の診察を受けてください。
腰痛はがんのサイン?痛みの特徴と見分け方
腰痛に悩む方の中には、「この痛みは、がんのサインではないか」と不安に感じる方も少なくありません。
実際に、がんが原因で腰痛が引き起こされることはありますが、その頻度は高くはありません。
しかし、万が一の可能性を見逃さないために、通常多く見られる腰痛と、がんが疑われる腰痛の特徴の違いを知っておくことは非常に重要です。
ここでは、腰痛を引き起こす可能性があるがんの種類や、見分けるための具体的な症状について解説します。
腰痛を引き起こす可能性があるがんの種類
腰痛の原因となるがんには、大きく分けて2つのパターンがあります。
一つは、肺がん、乳がん、前立腺がん、甲状腺がん、腎臓がんなど、他の場所で発生したがんが背骨(脊椎)に転移する「転移性脊椎腫瘍」です。
骨に転移しやすいがんが原因となることが多いです。
もう一つは、腰の周辺にある臓器にがんが発生し、その影響で痛みが出る場合です。
代表的なものに膵臓がん、腎臓がん、大腸がん、子宮がん、卵巣がんなどがあります。
これらの場合、がんが進行して周囲の神経を圧迫したり、組織を破壊したりすることで腰に痛みが生じます。
がんが疑われる腰痛の具体的な症状
がんが原因の腰痛には、一般的な腰痛とは異なるいくつかの特徴があります。
最も重要なサインは、安静にしていても痛みが軽くならない「安静時痛」や、夜間に痛みが強くなる「夜間痛」です。
特に、朝方の起床時に最も痛みが強いことも特徴の一つです。
また、体を動かしても痛みが変わらない、もしくは悪化する一方で、どのような姿勢をとっても楽にならない傾向があります。
さらに、発熱、倦怠感、食欲不振、原因不明の体重減少といった全身症状を伴う場合は、がんの可能性をより強く疑う必要があります。
【動作でわかる】痛む動きから原因を推測する方法
腰痛の原因を探るもう一つの手がかりは、「どのような動きをしたときに痛むか」です。
前にかがんだ時、後ろに反らした時、あるいは長時間座っていたり歩行時であったり、特定の動作で痛みが現れたり強くなったりする場合、痛みの原因となっている組織をある程度絞り込むことができます。
ここでは、代表的な動作とそれに伴う痛みから、考えられる原因について解説します。
ご自身の痛みがどの動作で悪化するのかを確認してみましょう。
前にかがむ(前屈)と痛みが強くなる場合
床の物を拾う、顔を洗うなど、腰を前にかがめる動作で痛みが強くなる場合、腰椎椎間板ヘルニアの可能性が考えられます。
前屈すると背骨の前方にある椎間板に強い圧力がかかり、飛び出したヘルニアが神経をさらに圧迫するためです。
くしゃみや咳をしただけで腰に激痛が走る場合も、同様のメカニズムによるものです。
また、腰の筋肉や筋膜が原因の筋膜性腰痛症でも、筋肉が引き伸ばされることで前屈時に痛みを感じることがあります。
足にしびれを伴う場合は、特にヘルニアが強く疑われます。
腰を後ろに反らすと痛みが強くなる場合
腰を後ろに反らす動きや、上を向く動作で痛みが強くなる場合は、背骨の後方部分にある組織に問題がある可能性が高いです。
代表的なものとして、背骨の関節(椎間関節)が原因で起こる椎間関節性腰痛や、神経の通り道である脊柱管が狭くなる腰部脊柱管狭窄症が挙げられます。
これらの疾患では、腰を反らすことで椎間関節に負担がかかったり、脊柱管がさらに狭まったりして神経が圧迫され、痛みやしびれが悪化します。
長時間立ち続けたり、歩いたりすると痛みが増すのも特徴です。
長時間座っていると痛みが悪化する場合
デスクワークや長距離運転などで長時間座り続けていると腰が痛くなる、あるいは痛みが悪化する場合は、いくつかの原因が考えられます。
一つは、同じ姿勢を続けることで腰周りの筋肉が緊張し、血行が悪くなることで生じる筋膜性腰痛です。
また、座っている姿勢は立っている時よりも椎間板への圧力がかかりやすいため、椎間板ヘルニアの症状が悪化することもあります。
悪い姿勢で座り続けることは、背骨のS字カーブを崩し、特定の筋肉や関節に持続的な負担をかけるため、様々な腰痛の原因となり得ます。
腰の痛みは何科を受診すればいい?症状別の診療科ガイド
腰に痛みを感じたとき、「何科に行けばいいのだろう?」と迷う方は少なくありません。
腰痛の原因は多岐にわたるため、症状に応じて適切な診療科を選ぶことが、的確な診断と治療への第一歩となります。
骨や神経の問題なのか、内臓の病気が疑われるのかによって、相談すべき専門医は異なります。
ここでは、症状別にどのクリニックを受診すればよいかの目安を紹介します。
自分の症状に最も近いものから、受診先を検討してみてください。
ぎっくり腰やしびれがあるなら整形外科へ
急に重いものを持ち上げた際に激痛が走った「ぎっくり腰(急性腰痛症)」や、体を動かすと痛みが強くなる、足にしびれや麻痺があるといった症状の場合は、まず整形外科を受診するのが基本です。
整形外科は骨、関節、筋肉、神経といった運動器の専門家であり、レントゲンやMRIなどの画像検査を用いて、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、圧迫骨折など、腰痛の主な原因となる疾患を正確に診断します。
原因を特定し、投薬、リハビリテーション、ブロック注射など適切な治療を受けることができます。
内臓の不調も感じるなら内科や泌尿器科へ
腰痛に加えて、腹痛、発熱、吐き気、血尿、残尿感といった腰以外の症状を伴う場合は、内臓の病気が原因である可能性が考えられます。
このような場合は、まず内科を受診して全身の状態を診てもらうのがよいでしょう。
特に、背中側の痛みや血尿があれば腎臓や尿管の病気が疑われるため、泌尿器科が専門となります。
女性で下腹部痛や不正出血などを伴う場合は、婦人科の受診も検討が必要です。
内臓の病気を見逃さないためにも、腰痛以外の症状がある場合は必ず医師に伝えてください。
原因がわからない場合はまず総合病院の受診を検討
痛みの原因に全く心当たりがない、複数の症状が重なっていてどの科に行けば良いか判断がつかない、という場合には総合病院の受診を検討するのが一つの方法です。
総合病院には多くの診療科が揃っており、総合受付や総合内科(総合診療科)で相談することで、症状に応じた適切な専門科へ案内してもらえます。目に見える怪我などと違い、原因が複雑な腰痛の場合、多角的な視点での診察が必要となることもあります。一つの病院内で検査や他科との連携がスムーズに行えるため、効率的に診断を進めることが可能です。
痛みの場所に合わせて試せる応急処置とセルフケア
腰に痛みを感じたとき、すぐに病院へ行けない場合や、慢性的な痛みを少しでも和らげたい場合に役立つ応急処置やセルフケアがあります。
ただし、対処法は痛みの原因や時期によって異なります。
急な激しい痛みと、長く続く慢性的な痛みでは、温めるべきか冷やすべきかといった対応が逆になるため注意が必要です。
ここでは、痛みの状況に応じた基本的な対処法や、普段から腰への負担を減らすための姿勢について解説します。
無理のない範囲で、楽な姿勢を保つことを心がけましょう。
急な痛みにはまず安静と冷却を
ぎっくり腰のように、急に「グキッ」ときた激しい痛み(急性腰痛)の場合、筋肉や靭帯などの組織が損傷し、炎症を起こしている可能性が高いです。
このようなときは、無理に動かしたりマッサージをしたりせず、まずは安静にすることが第一です。
横向きに寝て膝を曲げる、仰向けで膝の下にクッションを入れるなど、自分が最も楽だと感じる姿勢をとりましょう。
そして、炎症を抑えるために、痛みのある部分を氷のうや保冷剤をタオルで包んだもので15分ほど冷やします。
これを1日に数回繰り返すことで、炎症と痛みの軽減が期待できます。
慢性的な痛みには体を温めるのが効果的
3ヶ月以上続くような慢性的な腰痛の場合は、急な痛みとは逆に、体を温めることが効果的です。
慢性痛の多くは、筋肉の緊張による血行不良が原因で、痛み物質が蓄積しやすくなっています。
そのため、ぬるめのお湯にゆっくり浸かったり、蒸しタオルやカイロを腰に当てたりして患部を温め、血行を促進させましょう。
血流が良くなることで筋肉の緊張がほぐれ、痛みの原因物質が排出されやすくなります。
ただし、ズキズキと脈打つような強い痛みがある場合は、炎症が起きている可能性もあるため温めるのは避けてください。
腰への負担を減らす正しい姿勢の作り方
腰痛の予防や再発防止のためには、日常生活での姿勢を見直し、腰への負担を減らすことが非常に重要です。
椅子に座るときは、深く腰かけて骨盤を立て、背もたれに軽く背中を預けるようにします。
足の裏全体が床につく高さに椅子を調整することも大切です。
立つときは、片足に重心を偏らせず、両足に均等に体重をかけるように意識しましょう。
また、床の物を持ち上げる際は、腰だけを曲げるのではなく、必ず膝を曲げて腰を落とし、物に体を近づけてから持ち上げることで、腰への負担を大幅に軽減できます。
腰の痛みに関するよくある質問
腰の痛みに関して、多くの方が共通の疑問や不安を抱えています。
ここでは、ストレスとの関係、入浴時の注意点、ぎっくり腰の回復期間など、特によく寄せられる質問について、簡潔にお答えします。
ご自身の状況と照らし合わせ、日々のケアや対処法の参考にしてください。
Q1. ストレスが原因で腰痛になることはありますか?
精神的なストレスは自律神経のバランスを乱し、全身の筋肉を緊張させ血行を悪化させます。
これにより腰の筋肉が硬直し、痛みが生じやすくなります。
また、ストレスは脳機能にも影響し、痛みを抑制するシステムがうまく働かなくなり、わずかな刺激でも強い痛みとして感じてしまうことがあります。
Q2. 腰が痛いとき、お風呂で温めても大丈夫ですか?
痛みの種類によります。
ぎっくり腰のような急性の激しい痛みは、炎症を起こしているため温めると悪化する可能性があります。
この場合は冷やすのが適切です。
一方、重だるいような慢性的な痛みは、温めて血行を促進することで筋肉の緊張が和らぎ、痛みが軽減されることが多いです。
Q3. ぎっくり腰は何日くらいで治りますか?
個人差はありますが、一般的に痛みのピークは発症から2〜3日で、安静にしていれば1〜2週間程度で日常生活に大きな支障がないレベルまで回復することが多いです。
ただし、痛みが軽減した後も、適切なストレッチやリハビリを行わないと再発しやすいため、自己判断で無理をせず、専門家の指示に従うことが大切です。
まとめ
腰痛の原因は、痛む場所や症状、動作によって様々であり、筋肉疲労から内臓疾患、さらにはがんの可能性まで多岐にわたります。
特に、安静時にも痛む、しびれや麻痺を伴う、発熱や体重減少があるといった危険なサインを見逃さず、該当する場合は速やかに医療機関を受診することが重要です。
何科を受診すべきか迷った場合は、整形外科や総合病院に相談しましょう。
治療には健康保険が適用されるものがほとんどですので、自己判断で放置せず、専門家による適切な診断と治療を受けるようにしてください。
症例・患者さんの声

【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得
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