背中が熱いのは自律神経の乱れ?考えられる病気と原因、対処法を解説 | 江戸川区の鍼灸院なら肩こり腰痛、うつが楽になると評判の平井鍼灸院
自律神経失調症・不眠・めまいにも|江戸川区の本格鍼灸治療
江戸川区の平井鍼灸院は平井駅から徒歩1分の好立地!土日も営業!江戸川区の平井鍼灸院は平井駅から徒歩1分の好立地!土日も営業! 江戸川区の平井鍼灸院は平井駅から徒歩1分の好立地!お問い合わせ→03-3683-7670

お知らせ

query_builder2025年11月26日

本日のご案内可能なお時間は、17:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月25日

本日のご案内可能なお時間は、16:00〜17:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月23日

本日のご案内可能なお時間は、平井鍼灸院まで直接ご連絡ください。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月22日

本日のご案内可能なお時間は、直接平井鍼灸院までご連絡ください。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月19日

本日のご案内可能なお時間は、16:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月16日

本日のご案内可能なお時間は、11:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月14日

本日のご案内可能なお時間は、16:00〜17:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月13日

本日のご案内可能なお時間は、11:00、12:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月12日

本日のご案内可能なお時間は、16:00〜17:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

query_builder2025年11月11日

本日のご案内可能なお時間は、16:00〜17:00となります。

自律神経を整えるための方法をお伝えしていますので、ご興味がある方は是非、LINEやWEBからご予約を承っております♪ご連絡心よりお待ちしております。

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 木村茉美

予約

日本自律神経研究会
姉妹院 住吉鍼灸院
姉妹院 本八幡鍼灸院
姉妹院 錦糸町はり灸院
姉妹院 大島はり灸院
院長ブログ

店舗情報

店舗名
平井鍼灸院
住所
〒132-0035
東京都江戸川区平井4丁目11−3 サンライズエンドウII 4階
電話番号
contact_phone 03-3683-7670
event_available ご予約は24時間受付中
営業時間
火金 10:00~20:00
水  12:00~20:00
土  9:00~17:00
日  9:00~16:00
休業日
月曜・木曜・祝日
アクセス
JR総武本線平井駅から徒歩1分

背中が熱いのは自律神経の乱れ?考えられる病気と原因、対処法を解説

背中が熱いのは自律神経の乱れ?考えられる病気と原因、対処法を解説します。

背中が熱いと感じるのは、自律神経の乱れが原因である場合が多いですが、中には病気が隠れている可能性もあります。
ストレスや生活習慣の乱れは、自律神経のバランスを崩し、身体にさまざまな不調を引き起こすのです。

この記事では、背中が熱くなる主な原因から考えられる病気、そして自分でできる対処法までを解説します。
自身の症状と照らし合わせ、適切な対応を取るための参考にしてください。

背中が熱く感じる主な原因は自律神経の乱れ

背中が熱く感じる主な理由として、自律神経の乱れが挙げられます。
自律神経は、体温調節や血流などをコントロールする役割を担っており、活動時に働く交感神経と、リラックス時に働く副交感神経がバランスを取り合っています。

しかし、ストレスや不規則な生活が続くとこのバランスが崩れ、特に交感神経が過剰に働きやすくなります。
その結果、筋肉が緊張して血行が悪くなったり、体温調節機能がうまく働かなくなったりするため、背中が熱くなるという感覚が生じるのです。

ストレスの蓄積で交感神経が過剰に働いている

過度なストレスは、自律神経のバランスを崩す大きな要因です。
精神的な緊張やプレッシャーが続くと、身体は常に戦闘モードである交感神経が優位な状態になります。
交感神経が過剰に働くと、血管が収縮し、筋肉が硬直しやすくなります。

特に、背中や肩周りの筋肉はストレスの影響を受けやすく、緊張状態が続くことで血流が悪化します。
血行不良になると、その部分に熱がこもるような感覚や、逆に血流が急に改善される際に熱さを感じることがあります。
これが、ストレスによって背中に熱感を覚えるメカニズムの一つです。

ホルモンバランスの変動が身体の熱感を引き起こす

ホルモンバランスの変動も、自律神経の働きに大きく影響し、背中の熱感を引き起こす原因となります。
特に女性の場合、更年期に女性ホルモン(エストロゲン)が急激に減少することで、自律神経のコントロールが不安定になります。

自律神経は体温調節を司っているため、その乱れが血管の収縮や拡張に異常をきたし、「ホットフラッシュ」と呼ばれる突然のほてりやのぼせを引き起こします。
この症状が、顔や胸だけでなく背中に強く現れることも少なくありません。
また、妊娠や出産、月経周期に伴うホルモンバランスの変化も、同様に熱感の原因となり得ます。

猫背などの悪い姿勢による血行不良

デスクワークやスマートフォンの長時間利用による猫背など、日常的な悪い姿勢も背中の熱感につながります。
猫背の姿勢は、首や肩、背中の筋肉に常に負担をかけ、筋肉を緊張させます。

筋肉が硬直すると、その周辺の血管が圧迫されて血行不良に陥ります。
血流が滞ると、疲労物質が溜まりやすくなるだけでなく、体温調節がうまくいかなくなり、熱がこもるような不快な熱感が生じることがあります。
特に肩甲骨周りの筋肉の緊張は、背中全体の血流に影響を与えやすいため、意識的に姿勢を正し、筋肉のこりをほぐすことが重要です。

背中の熱さから考えられる3つの病気

背中の熱さは多くの場合、自律神経の乱れによるものですが、中には特定の病気が原因となっている可能性も考えられます。
放置していると悪化するケースもあるため、どのような病気のサインとしてこの症状が現れるのかを知っておくことが大切です。

ここでは、背中の熱さから考えられる代表的な3つの病気について解説します。
セルフケアで改善しない場合や、他の症状を伴う場合は特に注意が必要です。

更年期障害によるほてり(ホットフラッシュ)

背中の熱さが、更年期障害の代表的な症状である「ホットフラッシュ」の一環として現れることがあります。
更年期障害は、閉経前後の約10年間に女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が急激に減少することで起こる、心身のさまざまな不調です。

エストロゲンの減少は、脳の視床下部にある自律神経のコントロールセンターに影響を与え、体温調節機能を乱します。
これにより、突然カーッと体が熱くなったり、顔がのぼせたり、大量の汗をかいたりするホットフラッシュが引き起こされ、その熱感を特に背中に強く感じる人もいます。

甲状腺機能亢進症(バセドウ病)の可能性

甲状腺機能亢進症(バセドウ病)も、背中の熱さを引き起こす病気の一つです。
この病気は、喉にある甲状腺から甲状腺ホルモンが過剰に分泌されることで、全身の代謝が異常に高まる状態を指します。
新陳代謝が活発になりすぎるため、常に体が熱を産生し、暑がりになったり、大量の汗をかいたりします。

この体温の上昇が、背中の熱感として自覚されることがあります。
他にも、動悸、息切れ、手の震え、体重減少、眼球突出などの症状が見られる場合は、早めに内分泌内科を受診することが推奨されます。

内臓の不調が背中の熱感として現れることも

胃や食道、心臓、すい臓といった内臓の不調や病気が、関連痛として背中に熱感や痛みを引き起こすことがあります。
例えば、逆流性食道炎や胃炎では、胸のあたりだけでなく背中にも焼けるような感覚が出ることがあります。

また、狭心症や心筋梗塞といった心臓の病気では、胸の痛みとともに背中に放散する痛みや熱感を伴う場合があります。
これらの病気は緊急を要することも少なくないため、背中の熱感以外に、胸の痛みや圧迫感、胃の不快感など他の症状がある場合は、すぐに医療機関を受診してください。

今日から試せる!背中の熱を和らげる4つのセルフケア

背中の熱感が自律神経の乱れや生活習慣に起因する場合、日々のセルフケアで症状が和らぐ可能性があります。
原因がはっきりしない熱感に悩んでいる方は、まず生活習慣を見直すことから始めてみましょう。

ここでは、心身をリラックスさせ、血行を促進するための具体的な方法を4つ紹介します。
ただし、熱いからといって患部を直接冷やすことは、筋肉の緊張を招く場合もあるため、まずは血行を促して自然に熱を逃がすケアを試みてください。

ぬるめのお風呂に浸かって心身をリラックスさせる

心身の緊張を和らげるためには、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かることが効果的です。
38~40度程度のお湯に15分ほど浸かることで、副交感神経が優位になり、リラックス状態へと導かれます。
熱いお湯は交感神経を刺激してしまうため避けましょう。

特に夜、就寝時に入浴することで、筋肉の緊張がほぐれて血行が促進され、背中の熱感が和らぎます。
また、深部体温が一旦上昇し、その後緩やかに下がることで自然な眠気も誘われ、睡眠の質を高める効果も期待できます。
好きな香りの入浴剤などを活用するのもおすすめです。

肩甲骨周りのストレッチで背中のこりをほぐす

長時間同じ姿勢でいることが多い場合は、こまめにストレッチを取り入れ、背中周りの筋肉をほぐすことが有効です。
特に肩甲骨周りを動かすことで、血行が促進され、こり固まった筋肉が原因の熱感を緩和できます。

仕事の合間など、気づいた時に両腕を大きく回したり、両手を背中の後ろで組んで胸を張ったりするだけでも効果があります。
座ったままでもできる簡単なストレッチなので、日常生活に取り入れやすいでしょう。
無理のない範囲で、気持ち良いと感じる程度に伸ばすことを意識してください。

生活リズムを整えて質の良い睡眠を確保する

自律神経のバランスを整えるには、規則正しい生活リズムが不可欠です。
特に睡眠は、心身の疲労を回復させ、自律神経の機能を正常に保つために極めて重要です。
毎日同じ時間に起床・就寝することを心がけ、質の良い睡眠を確保しましょう。

背中が熱くて眠れない、あるいは就寝中に目が覚めてしまうという方は、寝る時の環境を見直してみてください。
寝る前のスマートフォン操作は交感神経を刺激するため控え、部屋を暗くしてリラックスできる環境を整えることが大切です。
朝は太陽の光を浴びることで、体内時計がリセットされ、夜の自然な眠りにつながります。

栄養バランスの取れた食事を意識する

食生活の乱れは、自律神経のバランスに影響を与えることがあります。
自律神経の働きをサポートするビタミンB群や、神経の興奮を抑えるカルシウム・マグネシウムなどを意識的に摂取しましょう。
これらの栄養素は、玄米、豚肉、大豆製品、乳製品、ナッツ類、海藻類などに豊富に含まれています。

インスタント食品や偏った食事を避け、多様な食材を取り入れたバランスの良い食事を一日三食とることが基本です。
特に高齢者は食が細くなりがちですが、栄養不足が不調につながることもあるため、意識してバランスの取れた食事を心がけることが大切です。

セルフケアで改善しない場合は専門家への相談も検討しよう

セルフケアを続けても背中の熱感が改善されない、あるいは症状が悪化していく場合は、一人で抱え込まずに専門家へ相談することを検討しましょう。
不快な症状が続く場合は、単なる自律神経の乱れだけでなく、何らかの病気が隠れている可能性も考えられます。

医療機関での診断や治療のほか、東洋医学的なアプローチとして整体院や鍼灸院、漢方薬局なども選択肢になります。
自分の症状や状態に合わせて、適切な相談先を選ぶことが改善への第一歩です。

症状に応じた診療科の選び方と病院での治療法

背中の熱感を訴えて病院を受診する場合、まずは原因を幅広く探るために内科や総合診療科にかかるのが一般的です。
そこで問診や血液検査などを行い、疑われる原因に応じて専門の診療科を紹介されることもあります。
例えば、更年期障害が疑われれば婦人科、甲状腺の病気が考えられるなら内分泌内科、強い痛みやしびれを伴う場合は整形外科、ストレスが主な原因と思われる場合は心療内科が選択肢となります。

治療法は原因によって異なり、ホルモン補充療法、薬物療法、生活指導などが行われます。

整体院や鍼灸院で身体の歪みを整えるアプローチ

姿勢の悪さや筋肉の緊張、身体の歪みが背中の熱感の主な原因と考えられる場合、整体院や鍼灸院での施術が有効なことがあります。
整体では、骨格のバランスを整えることで筋肉への負担を軽減し、血行を促進します。

鍼灸では、特定のツボを鍼や灸で刺激することにより、血流を改善し、自律神経のバランスを整える効果が期待できます。
これらのアプローチは、身体が本来持っている自然治癒力を高めることを目的としており、薬に頼りたくない方や、体質から改善したいと考えている方に適した選択肢と言えるでしょう。

こんな症状は要注意!すぐに病院を受診すべきサイン

背中の熱さは多くの場合、生活習慣の乱れからくるものですが、中には危険な病気のサインである可能性も潜んでいます。
特に、突然背中が熱くなる、熱感以外の症状を伴うといったケースでは注意が必要です。

以下に挙げるような症状が見られる場合は、セルフケアで様子を見るのではなく、速やかに医療機関を受診してください。
早期発見・早期治療が重要になる病気もあるため、見過ごさないようにしましょう。

背中に激しい痛みやしびれを伴う場合

背中の熱感に加えて、耐えられないほどの激しい痛みや、腕や足にしびれが生じている場合は、緊急性の高い病気が隠れている可能性があります。
考えられる疾患としては、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症といった整形外科領域の病気のほか、解離性大動脈瘤や心筋梗塞など、命に関わる心血管系の病気も否定できません。

特に、突然発症した激痛の場合は、時間を問わず救急外来を受診することを強く推奨します。
夜中であっても我慢せず、速やかに医療機関に連絡してください。

発熱や体重の急激な減少がみられる時

背中の熱感とともに、38度以上の高熱が続く、特に食事制限をしていないのに急激に体重が減少した、といった症状がある場合は、内科的な病気が疑われます。
背中が熱くて目が覚めるほどの強い症状も注意信号です。

考えられる原因としては、腎盂腎炎などの感染症や、甲状腺機能亢進症、さらには悪性腫瘍(がん)の可能性も考慮しなければなりません。
これらの症状は身体からの重要なサインであるため、放置せずにできるだけ早く内科を受診し、精密検査を受ける必要があります。

日常生活に影響が出るほどの不快感が続く場合

激しい痛みや高熱といった明確な症状がなくても、背中の熱感が長期間にわたって続き、その不快感のために仕事や家事に集中できない、夜よく眠れないなど、日常生活に支障が出ている場合も受診の目安です。

慢性的な不調は生活の質(QOL)を著しく低下させます。また、我慢している間に背景にある病気が進行してしまう可能性もあります。つらい症状を放置せず、まずはかかりつけ医や内科に相談し、原因を特定するための第一歩を踏み出すことが大切です。

背中の熱に関するよくある質問

ここでは、背中の熱に関して多くの方が疑問に思う点について、Q&A形式で解説します。
症状の原因や対処法について、さらに理解を深めるための参考にしてください。

Q1.背中が熱いのに、触っても熱くないのはなぜですか?

自律神経の乱れにより、熱を感知する神経が過敏になっているためです。

なぜなら、実際の皮膚表面の温度は上昇していなくても、身体の内部の血流の変化や神経の興奮によって、脳が「熱い」と錯覚してしまうことがあるからです。
これは「異常感覚」の一種と考えられています。

Q2.ストレスが原因で背中だけが熱くなることはありますか?

ストレスを感じると交感神経が優位になり、無意識のうちに体に力が入ります。
特に背中や肩周りの筋肉は緊張しやすく、血行不良に陥りがちです。

その結果、背中の特定の部分に熱がこもるような感覚や、血流が変化する際の熱感が生じることがあります。

Q3.背中が熱い場合、何科を受診すればよいですか?

まずは原因を特定するために、内科や総合診療科を受診することをおすすめします。

もし、痛みやしびれなど他の症状があれば整形外科、更年期が疑われるなら婦人科、強い不安感を伴うなら心療内科など、症状に応じた専門科の受診も検討するとよいでしょう。

まとめ

背中が熱いという症状は、主にストレスや生活習慣の乱れによる自律神経の不調が原因で起こることが多いです。
この場合、リラックスできる時間を作り、生活リズムを整えるなどのセルフケアで改善が期待できます。

しかし、更年期障害や甲状腺の病気、内臓疾患といった病気が原因の可能性も考慮する必要があります。
特に、激しい痛みやしびれ、発熱などを伴う場合は、速やかに医療機関を受診してください。
不快な症状が続く場合は我慢せず、専門家に相談することが大切です。

 

症例・患者さんの声

吐き気などのお悩みを抱えていたS.Hさん 睡眠障害を鍼灸で改善された江戸川区にお住いのM.Uさん 鍼灸を体験した江戸川区にお住いのS.Y様 腰痛を改善された江戸川区にお住まいのY.Nさん

院長梅田俊【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得

このページを見た方は、以下のページをよく見ています。

info_outline平井鍼灸院

住所
〒132-0035
東京都江戸川区平井4丁目11−3 サンライズエンドウII 4階
電話番号
03-3683-7670

event_available ご予約は24時間受付中

営業時間
火金 10:00~20:00
水  12:00~20:00
土  9:00~17:00
日  9:00~16:00
休業日
月曜・木曜・祝日
アクセス
JR総武本線平井駅から徒歩1分