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住所
〒132-0035
東京都江戸川区平井4丁目11−3 サンライズエンドウII 4階
電話番号
contact_phone 03-3683-7670
event_available ご予約は24時間受付中
営業時間
火金 10:00~20:00
水  12:00~20:00
土  9:00~17:00
日  9:00~16:00
休業日
月曜・木曜・祝日
アクセス
JR総武本線平井駅から徒歩1分

ストレスで指が動かしにくい原因は?病気じゃないかと不安な時の対処法

ストレスで指が動かしにくい原因は?病気じゃないかと不安な時の対処法強いストレスを感じた時に、指が動かしにくい、こわばるといった症状に悩んでいませんか。
多くの場合、ストレスが原因で起きる身体の反応と考えられますが、背後には別の病気が隠れている可能性もゼロではありません。
もしかしたら重大な病気ではないかと不安に感じることもあるでしょう。

この記事では、ストレスで指が動かしにくくなるメカニズムから、考えられる他の原因、自分でできる対処法、そして病院を受診する際の目安までを解説します。

ストレスで指が動かしにくくなるのはなぜ?身体のメカニズムを解説

過度なストレスは、私たちが意識せずとも身体の機能を調整している自律神経のバランスを乱してしまいます。
特に、心身を緊張させる交感神経が優位な状態が続くと、筋肉の過度な緊張や血行不良を引き起こします。
その結果、繊細な動きを担う指先に影響が現れ、動かしにくさやこわばり、冷えといった症状として自覚されることがあります。

ここでは、ストレスが指の不調につながる身体のメカニズムを詳しく見ていきましょう。

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自律神経の乱れが引き起こす筋肉の過度な緊張

ストレスを感じると、体は危険から身を守ろうとして交感神経を活発化させます。
交感神経が優位になると、血管が収縮し、筋肉はいつでも動けるように緊張状態に入ります。
この状態が長時間続くと、筋肉は常にこわばったままになり、柔軟性が失われていきます。

特に、指や手を動かす前腕の筋肉が過度に緊張することで、指のスムーズな動きが妨げられ、「動かしにくい」「こわばる」といった感覚が生じます。
これは、体が無意識のうちにストレスに対して防御反応を示している結果であり、リラックスすることで筋肉の緊張が和らぎ、症状が軽快する傾向にあります。

血行不良による指先の冷えやこわばり

自律神経の乱れは、全身の血行にも大きな影響を与えます。
交感神経が優位になることで血管が収縮し、特に心臓から遠い末端である指先への血流が滞りやすくなります。
血行が悪くなると、指先に十分な酸素や栄養が届なくなり、熱も運ばれにくくなるため、冷えを感じるようになります。

また、血行不良は筋肉の老廃物を排出しにくくするため、筋肉が硬直しやすくなり、こわばりの原因にもなります。
朝起きた時や、長時間同じ姿勢でいた後に特に指のこわばりを感じやすいのは、睡眠中や静止中に血行がさらに滞りやすくなるためです。

指が動かしにくい時に考えられるストレス以外の病気

不安な症状を和らげるために自分でできるセルフケア4選指が動かしにくいという症状は、ストレスによる自律神経の乱れだけでなく、他の病気が原因で起こることもあります。
安易に「ストレスのせい」と自己判断してしまうと、治療が必要な病気の発見が遅れてしまう危険性も考えられます。
指の関節や腱に問題が生じる整形外科の病気や、免疫系の異常による関節リウマチ、さらには脳や神経の異常が原因である可能性も考慮しなくてはなりません。

ここでは、指の動かしにくさを引き起こす可能性のある、ストレス以外の病気について解説します。

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腱鞘炎やばね指など手の整形外科疾患の可能性

指の動かしにくさは、手をよく使うことで起こる整形外科の病気が原因かもしれません。
代表的なものに「腱鞘炎」や「ばね指」があります。
腱鞘炎は、指を曲げ伸ばしする腱と、それを包む腱鞘がこすれて炎症を起こす病気で、指の付け根に痛みや腫れが生じます。

一方、ばね指は腱鞘炎が進行し、指を伸ばそうとするとカクンとばねのように弾かれる現象が起きます。
これらの病気は、特定の指に症状が強く出ることが多く、動かした時に痛みや引っかかりを伴うのが特徴です。
スマートフォンの長時間利用や、パソコンのキーボード操作など、指を酷使する習慣がある場合は特に注意が必要です。

関節リウマチの初期症状として指に違和感が出るケース

関節リウマチは、免疫システムの異常により自分自身の関節を攻撃してしまう自己免疫疾患です。
その初期症状として、指の動かしにくさやこわばりが現れることがあります。
特に、朝起きた時に手がこわばって動かしにくく、しばらくすると症状が和らぐ「朝のこわばり」は、関節リウマチの典型的な症状の一つです。

また、指の第二関節や付け根の関節が左右対称に腫れて痛むことも特徴的です。
ストレスによる症状とは異なり、関節の腫れや熱感を伴うことが多く、症状が進行すると関節が変形することもあるため、早期の診断と治療が重要になります。

しびれや震えを伴う場合に疑われる脳や神経の病気

指の動かしにくさに加えて、しびれや震え、力の入りにくさといった症状がある場合は、脳や神経系の病気も疑われます。
例えば、脳梗塞や脳出血の前触れとして、片方の手足に力が入らない、しびれる、ろれつが回らないといった症状が突然現れることがあります。
また、パーキンソン病では、安静にしている時に指が震える、動きが遅くなるといった症状から始まることがあります。

これらの病気は、放置すると深刻な後遺症を残す可能性があり、迅速な対応が求められます。
特に、これまで経験したことのない突然の症状や、左右どちらか片側だけに症状が出ている場合は、すぐに医療機関を受診してください。

不安な症状を和らげるために自分でできるセルフケア4選

整形外科的な病気や脳の異常が疑われない場合、指の不調はストレスによる自律神経の乱れが原因である可能性が高いと考えられます。
その場合、心身をリラックスさせ、自律神経のバランスを整えるセルフケアが症状の緩和に役立ちます。
日常生活に簡単に取り入れられる方法を試すことで、指の動かしにくさやこわばりといった不快な症状の軽減が期待できます。

ここでは、自宅で手軽に実践できる4つのセルフケアを紹介します。

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指先や手首を温めてほぐす簡単ストレッチ

血行不良を改善し、筋肉の緊張を和らげるためには、指先や手首を温めてから行うストレッチが効果的です。
まず、洗面器などにお湯を張り、手首までしっかりと浸けて5分ほど温めましょう。
血行が良くなった状態で、指を1本ずつゆっくりと反対側の手で持ち、心地よい程度に反らして10秒ほどキープします。

次に、指を軽く握ったり開いたりするグーパー運動を繰り返します。
最後に、手首を内外にゆっくりと回し、関節周りの筋肉をほぐしてください。
このストレッチを仕事の合間や就寝前に行うことで、指のこわばりを予防し、スムーズな動きを取り戻す助けとなります。

心身のリラックスにつながる手のツボ押し

東洋医学では、手のひらや甲に全身の不調を整えるツボが集中していると考えられています。
ツボを刺激することで、自律神経のバランスを整え、心身のリラックスを促す効果が期待できます。
代表的なツボとして、親指と人差し指の骨が交わる付け根にある「合谷(ごうこく)」や、手のひらのほぼ中央にある「労宮(ろうきゅう)」が挙げられます。

合谷は万能のツボとも言われ、ストレスや肩こりにも効果的です。
労宮は心労を和らげるとされています。
気持ちいいと感じる程度の強さで、ゆっくりと息を吐きながら5秒ほど押し、それを数回繰り返してみてください。

自律神経を整えるための十分な睡眠と休息

自律神経のバランスを整える上で、最も基本的ながら重要なのが質の高い睡眠と十分な休息です。
睡眠中には、心身をリラックスさせる副交感神経が優位になり、日中の活動で緊張した体や神経を修復します。
睡眠不足が続くと交感神経が高いままの状態が続き、筋肉の緊張や血行不良が悪化しやすくなります。

毎晩決まった時間に就寝し、7時間程度の睡眠時間を確保することを心がけましょう。
また、日中も意識的に休憩を取り入れ、長時間同じ姿勢で作業するのを避けることも大切です。
休息中に軽いストレッチや深呼吸を取り入れると、より効果的に心身をリフレッシュさせられます。

栄養バランスを意識した食生活の改善

日々の食事内容も、自律神経の働きに大きく関わっています。
特定の栄養素に偏らず、バランスの取れた食事を三食きちんと摂ることが基本です。
特に、神経の働きをサポートするビタミンB群、精神を安定させるカルシウムやマグネシウムは積極的に摂取したい栄養素です。

また、体を温めて血行を促進するショウガや、血液をサラサラにする効果が期待できる青魚などもおすすめです。
インスタント食品や糖質の多い食事は避け、心と体の健康を内側から支える食生活を意識してください。

症状が続くなら病院へ。何科を受診すればいい?

症状が続くなら病院へ。何科を受診すればいい?セルフケアを試しても指の動かしにくさが改善しない、あるいは症状が悪化していく場合は、医療機関を受診することを検討しましょう。
しかし、いざ病院へ行こうと思っても、どの診療科を選べばよいか迷うかもしれません。
症状の原因によって適切な診療科は異なります。

まずは器質的な問題がないかを確認し、次に脳や神経の可能性を、そして最後に心因的な要因を考えていくのが一般的な流れです。
ここでは、症状に応じた適切な診療科の選び方を解説します。

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まずは整形外科で骨や腱に異常がないかを確認しよう

指が動かしにくい、痛む、こわばるといった症状がある場合、整形外科の受診が一般的に考えられます。整形外科では、レントゲンや超音波(エコー)検査などを用いて、指の骨、関節、腱、靭帯などに炎症や変形といった器質的な異常がないかを詳しく調べます。腱鞘炎やばね指、変形性関節症といった病気は、整形外科の専門領域です。

ただし、起床時に30分以上こわばりが続く、複数の関節に症状があるといった場合は、関節リウマチなどの可能性も考えられるため、リウマチ科や膠原病内科の受診も検討すると良いでしょう。早期の段階で身体的な原因が見つかれば、適切な治療やリハビリテーションを受けることができます。症状に応じて適切な専門医を受診することが、的確な診断への第一歩となります。

ろれつが回らないなど他の症状があれば脳神経内科へ

指の動かしにくさに加えて、体の片側のしびれや麻痺、ろれつが回らない、物が二重に見える、激しい頭痛やめまいといった症状が伴う場合は、緊急性が高い可能性があります。
これらの症状は、脳梗塞や脳出血といった脳血管障害や、その他の脳・神経系の病気が疑われるサインです。
このようなケースでは、一刻も早く脳神経内科や脳神経外科を受診する必要があります。

特に、症状が突然現れた場合は、迷わず救急車を呼ぶか、救急外来を受診してください。
早期の対応が、後遺症を最小限に抑えるために極めて重要です。

明らかなストレスを感じているなら心療内科も選択肢に

整形外科や脳神経内科で検査をしても特に異常が見つからず、それでも指の症状が続いている場合、そして自分自身で仕事や人間関係などによる強いストレスを自覚している場合は、心療内科への相談も有効な選択肢となります。
心療内科は、ストレスなどの心理的な要因が引き起こす身体の症状を専門に扱う診療科です。
医師との対話や、必要に応じて薬物療法などを通じて、ストレスの原因にアプローチし、心と体の両面から症状の改善を目指します。

身体の症状の裏に隠れた心の負担を軽くすることが、根本的な解決につながる場合があります。

ストレスによる指の不調に関するよくある質問

ストレスが原因で指に不調が現れることについて、多くの方が疑問や不安を抱えています。
症状がいつまで続くのか、他にどのような症状が出る可能性があるのか、そして再発を防ぐにはどうすればよいのかといった点は、特に気になる部分でしょう。
ここでは、ストレスによる指の不調に関して寄せられることの多い質問について、簡潔に回答します。

ご自身の状況と照らし合わせながら、不安の解消にお役立てください。

Q1. ストレスが原因の場合、指の症状はどれくらいで治まりますか?

ストレスの度合いや個人差が大きいため一概には言えませんが、原因となるストレスが解消され、心身がリラックスできれば数日から数週間で軽快することがあります。
しかし、ストレスが慢性化している場合は症状も長引き、数ヶ月以上続くこともあります。

Q2. 指の動かしにくさ以外に、ストレスで起こりやすい体の症状はありますか?

頭痛、肩こり、めまい、動悸、息切れ、胃痛、下痢や便秘、不眠など、全身に多様な症状が現れる可能性があります。
これらは自律神経の乱れによって引き起こされることが多く、身体愁訴と呼ばれ、人によって症状の現れ方は様々です。

Q3. ストレスによる指の症状を繰り返さないための予防策を教えてください。

ストレスを溜め込まない生活習慣が基本です。
十分な睡眠、バランスの取れた食事、ウォーキングなどの適度な運動を心がけてください。
また、趣味に没頭する時間やリラックスできる時間を作り、自分に合ったストレス解消法を見つけることが再発予防につながります。

まとめ

ストレスによる指の動かしにくさは、自律神経の乱れからくる筋肉の過緊張や血行不良が主なメカニズムです。
多くの場合、十分な休息やセルフケアで改善が見込めますが、症状の背後には腱鞘炎や関節リウマチ、さらには脳神経系の病気が隠れている可能性も否定できません。
特に、しびれや麻痺、ろれつが回らないといった他の症状を伴う場合は、速やかな医療機関の受診が不可欠です。

セルフケアを試しても症状が続く場合は、まず整形外科で器質的な問題がないかを確認し、原因に応じた適切な対処を行うことが大切です。

 

症例・患者さんの声

吐き気などのお悩みを抱えていたS.Hさん 睡眠障害を鍼灸で改善された江戸川区にお住いのM.Uさん 鍼灸を体験した江戸川区にお住いのS.Y様 腰痛を改善された江戸川区にお住まいのY.Nさん

院長梅田俊【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得

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