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店舗情報

店舗名
平井鍼灸院
住所
〒132-0035
東京都江戸川区平井4丁目11−3 サンライズエンドウII 4階
電話番号
contact_phone 03-3683-7670
event_available ご予約は24時間受付中
営業時間
火金 10:00~20:00
水  12:00~20:00
土  9:00~17:00
日  9:00~16:00
休業日
月曜・木曜・祝日
アクセス
JR総武本線平井駅から徒歩1分

寝ても眠い日中の眠気、原因は?過眠症など病気の可能性と治し方

更年期の不眠(睡眠障害)の原因は?薬や今すぐできる対処法十分な睡眠時間を確保しているにもかかわらず、昼間に強い眠気に襲われることはありませんか。
その眠気は、単なる寝不足が原因ではないかもしれません。
この記事では、昼の眠気を引き起こす睡眠の質を低下させる生活習慣や、背景に隠れている可能性のある病気について解説します。

併せて、すぐに実践できる対処法から根本的な改善策まで、具体的な方法を紹介します。

寝ても取れない眠気の正体は?単なる寝不足ではないサインかも

一般的に推奨される睡眠時間は7時間から8時間とされていますが、これだけの時間を確保しても日中に眠気が続く場合、睡眠の「質」に問題が隠れている可能性があります。
眠りの深さや連続性が損なわれると、脳や身体が十分に休息できず、結果として日中の活動に影響を及ぼします。

これは、単なる睡眠不足とは異なる、身体からの重要なサインかもしれません。

日中の眠気を引き起こす睡眠の質を低下させる7つの生活習慣

日中の眠気は、夜の睡眠の質が低いことの表れかもしれません。
自分では気づかないうちに、睡眠の質を低下させる生活習慣を送っている可能性があります。
寝る前の行動や食生活、日中の過ごし方など、何気ない日常の習慣が、実は快適な眠りを妨げている原因となっているケースは少なくありません。

ここでは、睡眠の質を低下させる代表的な7つの生活習慣について解説します。

睡眠の質を下げる就寝前のスマートフォン操作

就寝前にスマートフォンやパソコンを操作すると、画面から発せられるブルーライトが脳を覚醒させます。
ブルーライトは、眠りを誘うホルモンであるメラトニンの分泌を抑制するため、寝つきが悪くなったり、眠りが浅くなったりする原因となります。
また、情報収集やSNSの閲覧は交感神経を刺激し、心身を興奮状態にしてしまいます。

このような過度な使用は、不眠を招く一因です。

カフェインやアルコールの不適切な摂取

コーヒーや緑茶に含まれるカフェインには強い覚醒作用があり、その効果は数時間持続します。
そのため、就寝前に摂取すると寝つきが悪くなる原因になります。

一方、アルコールは一時的に寝つきを良くするものの、利尿作用による中途覚醒や、睡眠後半の眠りを浅くする作用があるため、結果的に睡眠の質を大きく低下させます。
睡眠の質の低下は、うつ病などのリスクを高める可能性も指摘されており、注意が必要です。

食後の血糖値の急激な変動(血糖値スパイク)

糖質の多い食事を摂ると血糖値が急上昇し、それを下げるためにインスリンが大量に分泌されます。
このインスリンの働きで血糖値が急降下すると、強い眠気や倦怠感が生じます。
これが血糖値スパイクと呼ばれる現象です。

特に昼食後に眠気がひどくなる場合は、この血糖値の変動が原因かもしれません。
食後の強い眠気から昼寝が習慣化している場合も、根本的な食生活の見直しが必要です。

体内リズムを乱す運動不足

日中の適度な運動は、体温にメリハリをつけて自然な入眠を促す効果があります。
運動によって上昇した深部体温が、夜にかけて下がっていく過程で眠気が訪れるためです。
運動不足になると、この体温の変動が少なくなり、寝つきが悪くなったり眠りが浅くなったりします。

また、日中の活動量が少ないこと自体が、夜間の深い睡眠を妨げ、日中の眠気を引き起こす原因にもなり得ます。

自律神経の不調につながるストレス

過度なストレスは、心身を緊張状態にする交感神経を優位にします。
本来、夜間はリラックスを促す副交感神経が優位になるべきところ、交感神経が活発なままだと、寝つきが悪くなったり、夜中に目が覚めやすくなったりします。
ストレス状態が続くと自律神経のバランスが乱れ、慢性的な睡眠の質の低下につながり、日中の強い眠気や倦怠感を引き起こす原因となります。

睡眠に適していない寝室の環境(光・音・温度)

快適な睡眠には、適切な寝室環境が不可欠です。
明るすぎる照明や窓から漏れる光は、眠りを誘うメラトニンの分泌を妨げます。
また、騒音は無意識のうちに脳を覚醒させ、眠りを浅くする要因です。

室温や湿度も重要で、暑すぎたり寒すぎたりすると、身体が体温調節のために働き続けてしまい、十分に休むことができません。
寝室は静かで暗く、快適な温度・湿度に保つことが質の高い睡眠につながります。

不規則な睡眠時間による睡眠サイクルの乱れ

平日と休日で就寝・起床時間が大きく異なると、体内時計が乱れて「社会的ジェットラグ(時差ボケ)」と呼ばれる状態に陥ります。
体内時計が乱れると、眠るべき時間に眠れず、起きるべき時間に起きられないという悪循環が生じます。

その結果、睡眠の質が低下し、日中に強い眠気や集中力の低下を引き起こします。
毎日できるだけ同じ時間に寝て起きる習慣が、安定した睡眠サイクルを保つ鍵です。

危険な眠気のサイン!日中の眠気の裏に隠れた5つの病気

生活習慣を改善しても日中の眠気が解消されない場合、その背後には何らかの病気が隠れている可能性があります。
単なる眠気と軽視していると、重大な事故につながったり、根本にある病気の発見が遅れたりする危険性も考えられます。

ここでは、日中の異常な眠気を症状とする代表的な5つの病気について解説します。
心当たりがある場合は、専門医への相談を検討してください。

大きないびきや呼吸が止まる「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中に気道が塞がることで、一時的に呼吸が止まったり浅くなったりする状態を繰り返す病気です。
呼吸が止まるたびに脳が覚醒状態になるため、本人が気づかないうちに深い睡眠が妨げられます。

その結果、長時間の睡眠をとっても脳や身体の疲労が回復せず、日中に激しい眠気や倦怠感、集中力の低下を引き起こします。
大きないびきや、家族からの無呼吸の指摘が受診のきっかけになることが多いです。

突然耐えがたい眠気に襲われる「ナルコレプシー」

ナルコレプシーは、日中に突然、場所や状況を選ばずに耐えがたいほどの強い眠気に襲われる神経疾患です。
重要な会議中や運転中など、通常では考えられない状況でも眠り込んでしまうのが特徴です。
また、笑ったり驚いたりしたときに体の力が抜ける「情動脱力発作(カタプレキシー)」を伴うこともあります。

脳内で覚醒を維持する神経伝達物質「オレキシン」が不足することが原因と考えられています。

長時間寝てもスッキリしない「特発性過眠症」

特発性過眠症は、ナルコレプシーのように突然眠りに落ちることは少ないものの、夜間に10時間以上眠っても日中に強い眠気が続き、すっきりとしない状態が特徴の病気です。
昼寝をしても眠気が解消されにくく、目覚めの悪さを伴うこともあります。
原因はまだ完全には解明されていませんが、日常生活への支障が大きく、専門的な診断と治療が必要となります。

気分の落ち込みを伴う「うつ病」の可能性

うつ病の症状として不眠はよく知られていますが、逆に睡眠時間が極端に長くなる「過眠」が現れることもあります。
これは、気力や意欲の低下から活動量が減り、現実から逃避するために眠り続けてしまう状態と考えられています。

日中の強い眠気に加えて、気分の落ち込み、興味や喜びの喪失、食欲の変化などが2週間以上続く場合は、うつ病のサインかもしれません。
精神科や心療内科での相談が推奨されます。

貧血や甲状腺機能低下症など内科系の疾患

日中の眠気は、睡眠関連の病気だけでなく、内科系の疾患が原因で起こることもあります。
例えば、鉄欠乏性貧血では、血液中のヘモグロビンが不足し、脳へ十分に酸素が供給されないために眠気やだるさを感じます。

また、甲状腺機能低下症では、体の新陳代謝を司る甲状腺ホルモンの分泌が減少し、無気力感や強い眠気を引き起こします。
その他、腎臓や肝臓の機能低下も眠気の原因となり得ます。

仕事中にもできる!今すぐ眠気を覚ます4つの応急処置

会議中や運転中など、どうしても眠気を覚ましたい場面では、応急処置が役立ちます。
これから紹介する方法は、眠気の根本的な解決にはなりませんが、一時的に脳を覚醒させ、集中力を取り戻すのに効果的です。
仕事の合間にも手軽に実践できるものばかりなので、強い眠気に襲われたときに試してみてください。

15~20分の短時間仮眠(パワーナップ)で脳をリフレッシュ

午後の眠気がピークに達したときには、15~20分程度の短い仮眠が非常に効果的です。
この短時間の睡眠は、脳の疲労を回復させ、その後の注意力や作業効率を向上させます。

30分以上眠ると深い睡眠に入ってしまい、目覚めたときに強い眠気やだるさが残ることがあるため、時間を区切ることが重要です。
机に突っ伏したり、椅子の背もたれに寄りかかったりする姿勢でも十分な効果が得られます。

効果的なカフェイン摂取のタイミングと量

コーヒーやエナジードリンクに含まれるカフェインは、脳内で眠気を引き起こす物質の働きを阻害し、覚醒を促します。カフェインの効果は摂取後10分~30分ほどで現れ始め、血中濃度が最大になるのは30分~120分と個人差があります。眠気を感じ始める前や、仮眠をとる直前に摂取することも有効とされています。ただし、過剰な摂取は不眠や動悸、胃腸の不調などを引き起こす可能性があるため、1日の摂取量には注意が必要です。

眠気覚ましに効果が期待できるツボの刺激

眠気覚ましに効果的とされるツボを刺激することも、手軽な対処法の一つです。
例えば、手の甲の親指と人差し指の付け根にある「合谷(ごうこく)」や、中指の爪の生え際にある「中衝(ちゅうしょう)」などが知られています。

少し痛みを感じる程度の強さで数秒間押し続けると、脳が刺激され、眠気が和らぐ効果が期待できます。
特別な道具も必要なく、いつでもどこでも実践できるのが利点です。

血行を促進する簡単なストレッチ

長時間同じ姿勢でいると血行が悪くなり、脳への酸素供給が滞って眠気を引き起こしやすくなります。
簡単なストレッチで体を動かすと、血流が改善され、脳が活性化します。
席に座ったまま首や肩を回したり、背筋を伸ばして大きく伸びをしたりするだけでも効果があります。

少し席を立って歩き回ったり、階段を上り下りしたりすることも、気分転換になり眠気覚ましにつながります。

日中の眠気を根本から解消へ導くセルフケア

応急処置で一時的に眠気をしのぐだけでなく、日中の眠気を根本から解消するためには、日々の生活習慣を見直し、睡眠の質を高めることが重要です。
朝日を浴びる習慣や寝室の環境整備、入浴や食事の工夫など、少しの心がけで睡眠の質は大きく改善します。
ここでは、今日から始められる具体的なセルフケアの方法を紹介します。

朝日を浴びて体内時計を正常にリセットする

朝起きたら、まずカーテンを開けて太陽の光を浴びる習慣をつけましょう。
朝日を浴びることで、約24時間周期の体内時計がリセットされ、心と体を活動モードに切り替えるセロトニンというホルモンの分泌が促されます。

このセロトニンは、夜になると眠りを誘うホルモンであるメラトニンに変化するため、朝の行動が夜の良質な睡眠につながり、翌日の眠気を防ぐ効果があります。

質の高い睡眠を得るための寝室環境の作り方

安眠のためには、寝室を睡眠に集中できる環境に整えることが大切です。遮光カーテンを利用して部屋をできるだけ暗くし、外部の音が気になる場合は耳栓やホワイトノイズマシンなどを活用しましょう。また、快適な睡眠には温度と湿度も重要です。

快適な睡眠のための寝室の温度は、一般的に夏は26℃以下、冬は16℃〜20℃前後が目安とされています。湿度は通年で50〜60%が目安とされています。自分に合った寝具を選ぶことも、睡眠の質を向上させる上で欠かせません。

就寝の2〜3時間前までに入浴を済ませる

質の高い睡眠を得るためには、就寝の1〜2時間前に入浴を済ませることが効果的であるとされています。入浴によって一時的に上昇した深部体温が、徐々に下がっていく過程で自然な眠気が訪れるためです。熱すぎるお湯は交感神経を刺激して体を覚醒させてしまう可能性があるため、38〜40℃程度のぬるめのお湯に15分ほどゆっくり浸かるのが理想的です。リラックス効果のある入浴剤などを活用するのも良いでしょう。

夜間の良質な睡眠につながる食事のポイント

食事の内容も睡眠の質に影響します。
睡眠ホルモンであるメラトニンの材料となるトリプトファンは、乳製品、大豆製品、バナナなどに多く含まれています。
夕食にこれらの食材を取り入れると良いでしょう。

逆に、就寝直前の食事は消化活動のために内臓が働き続け、眠りが浅くなる原因となります。
夕食は就寝の3時間前までに済ませ、消化の良いものを中心に摂ることを心がけてください。

セルフケアで改善しない場合は病院へ|受診の目安と診療科の選び方

これまで紹介したセルフケアを試しても日中の眠気が改善しない場合や、日常生活に深刻な支障が出ている場合は、医療機関への相談を検討すべきです。
眠気の裏には治療が必要な病気が隠れている可能性もあります。
ここでは、どのような状態であれば受診すべきか、また何科を受診すればよいかの判断基準について解説します。

専門医への相談を検討すべき危険な眠気のサイン

以下のようなサインが見られる場合は、早めに専門医へ相談することを強く推奨します。
車の運転中や危険な作業中に強い眠気に襲われる
仕事の会議中など、重要な場面で居眠りをしてしまう

家族やパートナーから、睡眠中の大きないびきや呼吸の停止を指摘された
感情が高ぶったときに体の力が抜けることがある
眠気が原因で仕事や学業に深刻な支障が出ている
これらの症状は、睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシーといった専門的な治療が必要な病気の可能性があります。

症状から探す|何科を受診すればよいかの判断基準

どの診療科を受診すればよいか迷う場合は、主な症状から判断するのが一つの方法です。
大きないびきや無呼吸が気になる場合:睡眠外来、耳鼻咽喉科、呼吸器内科
突然の耐えがたい眠気に襲われる場合:睡眠外来、精神科、神経内科

気分の落ち込みや意欲低下を伴う場合:精神科、心療内科
倦怠感やむくみなど他の身体症状がある場合:内科
まずはかかりつけ医に相談し、適切な専門医を紹介してもらうという選択肢もあります。

寝ても眠い日中の眠気に関するよくある質問

ここでは、日中の眠気に関して多くの方が抱く疑問について、簡潔にお答えします。
女性特有の悩みや子供の眠気、市販薬の使用に関する質問を取り上げます。

Q1.女性ホルモンの影響で日中に眠くなることはありますか?

はい、あります。
月経前症候群(PMS)や妊娠初期、更年期など、女性ホルモンのバランスが大きく変動する時期には、プロゲステロンというホルモンの影響で強い眠気が生じることがあります。

これは生理的な現象ですが、生活に支障が出るほどつらい場合は、婦人科に相談することをおすすめします。

Q2.子供の眠気がひどい場合も病気の可能性がありますか?

はい、その可能性があります。
アデノイド肥大などによる睡眠時無呼吸症候群は子供にも見られ、日中の眠気や集中力の低下、学力不振の原因となることがあります。
また、思春期に多い起立性調節障害やナルコレプシーなども考えられます。

単なる夜更かしと決めつけず、学校生活に影響が出ている場合は小児科に相談してください。

Q3.眠気覚ましの市販薬やサプリメントに頼っても大丈夫ですか?

緊急時の一時的な使用は問題ありませんが、日常的に頼るのは避けるべきです。
市販の眠気覚まし薬の多くはカフェインを主成分としており、根本的な解決にはなりません。
常用すると耐性ができて効きにくくなったり、胃腸への負担や不眠を招いたりする可能性もあります。

まずは眠気の原因を特定することが重要です。

まとめ

十分な睡眠時間をとっていても日中に眠気が続く場合、その原因は睡眠の質の低下や生活習慣の乱れ、さらには睡眠障害や内科系疾患など多岐にわたります。
まずは、就寝前のスマホ操作を控える、食生活を見直すといったセルフケアを実践することが第一歩です。
それでも改善が見られない場合や、日常生活に深刻な支障をきたしている場合は、ためらわずに専門の医療機関を受診してください。

 

症例・患者さんの声

吐き気などのお悩みを抱えていたS.Hさん 睡眠障害を鍼灸で改善された江戸川区にお住いのM.Uさん 鍼灸を体験した江戸川区にお住いのS.Y様 腰痛を改善された江戸川区にお住まいのY.Nさん

院長梅田俊【監修】
平井鍼灸院 院長 梅田俊
鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
鍼灸師
【所属】
2015年~ 日本自律神経研究会
日本自律神経研究会
【資格】
2011年 国家資格はり灸師、あん摩マッサージ指圧師免許取得
2016年 自律心体療法上級者施術認定者取得
2018年 クレニアルテクニック上級施術認定者取得

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